毎年恒例の武蔵野市民芸術文化協会・平成27年度「自主イベント 音楽会」に参加するつばさ音楽クラブの練習を見学させて頂きました。
(社会人として働く、知的・身体のハンディキャップのあるメンバーのためのクラブ)
以前より、ボランティアで携わっている金澤さんから話を伺っていてましたが、障害者総合センターにも初めて行き、優しい歌声と音楽を耳にしてとても穏やかな気持ちになりました。
皆様と一緒に久しぶりに大きな声で歌い、数年前のPTAコーラスを懐かしく思い出しました♪
写真は、ハンドベルの練習風景ですが、心ひとつにとてもいい音色でした。本番では、日頃の成果を発表し地域交流を果たしているそうです。
4月26日、皆様頑張って下さい‼
代表の東海林さん、声をかけて頂きありがとうございました。
皆様の頑張っている姿に元気を頂きました。

晴れやかに、平成27年度桜野小学校入学式が挙行され、出席させて頂きました!
保護者の皆様の暖かい眼差しを受けて、元気に入場してくる新1年生の可愛い姿に目を細め、「これから始まる学校生活に、ワクワク、ドキドキしているだろうなぁ」と思いながら、6年間で色々学び心身ともに大きく成長する未来ある子ども達に期待を寄せました。
公明党は、未来ある子ども達に分かりやすい言葉で、2012年の衆議院選挙以来「こども・子育てマニフェスト」を作成しています。
地域や未来をどうしていくか、子どもだけでなく親も含めて語り合う材料にしてもらいたいため、4月2日より公明党ホームに掲載されています。
私も、思いやり・支えあう・暖かい街づくりを目指し分かりやすい市政を皆様に届けて参ります。
(地域の森田さん、有馬さんと一緒に記念撮影)

桜舞う4月、樹齢80年の桜の下で、武蔵境みずき通り商栄会主催の「やきいも音楽会」に
田辺市議会議員と一緒に参加させて頂きました。
地域の皆様の和やかな雰囲気に触れ、楽しい時間を過ごしました。
そこで、「ハナミズキ渡来100周年記念」の掲示を見ました。
『1912年に東京の市長だった尾崎行雄が、平和の使者として桜の木をアメリカに贈りました。
これが有名なワシントンのポトマック河畔の桜の木です。
そのお礼として、100年前の1915年にアメリカから贈られたのが「ハナミズキ」です。(中略)
武蔵境みずき通りは、「ハナミズキ」を街路樹に選び、100年前からの歴史を大切にしております。』
「ハナミズキ」は、桜が終わった頃から咲き始め、私達の目を楽しませてくれます。
100年の歴史を知って花見をするのが待ち遠しいですネ。
行事の準備をして頂いたスタッフの皆様、ありがとうございました。お疲れ様でした。
(手品を披露して頂いたスタッフの佐藤さんと記念撮影)
桜前線北上中で汗ばむくらいの陽気の中、毎年恒例のサンヴァリエ桜提団地の「桜まつり」が開催❣ (桜提1丁目) 子ども達や老若男女のたくさんの方が参加されて、桜に負けないくらい対話の花があちらこちらで咲いていました。 私も、出店で並んで待っている間に初めて会った方と話が弾んで故郷の話までしたりとっても楽しい時間を過ごしました。 行事の準備をして下さる地域の役員・スタッフの方のお陰で地域の皆様と交流でき、楽しい時間を過ごせた事に感謝です。ありがとうございました。 春の季節到来に、身も心も軽やかに機会があれば外出して地域の方と楽しい会話をしませんか? 人との絆を強くすることが「地域の安心・安全」の土台を作ることにもなります。 (地域の西澤さん・小川さん親子、役員の宮田さんと記念撮影) 
(役員の原さん、井之上さん、関町さん)
会員の金澤さんの紹介で、境南ちびっこ農園堆肥場(境南町4丁目)を見学させて頂き、志賀さん(副会長)のお話を伺いました。
境南町にお住まいのご家庭で出た生ゴミを持ち寄って、堆肥を作っているそうです。
昨年3月27日に生ゴミの投入を開始し、18世帯から現在30世帯の家庭が参加されるまでになり、志賀さんと神保さんの奮闘ぶりが伺えました。
話を伺っている最中も次々と生ゴミを持ち寄り、皆さん楽しく談話が始まっていました。地域の情報も持ち寄って大切な時間を過ごされているようです。
2年、3年と継続し、家庭でも堆肥が作れるように指導ををしていきたいと話して下さいました。お元気で頑張って下さい!
(写真 中央・神保さん 右・志賀さん)








