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吉田あつし 武蔵村山市議会議員

ひまわりガーデン武蔵村山が開園!

2012年8月2日

先日もお伝えしましたが、「ひまわりガーデン武蔵村山」の開園式が8月2日午前、快晴のもと行われました。

多くの来賓とともに公明党からは谷村たかひこ都議と市議団六名が参加しました。

まだ開花は一部でありますが、これからますます大きな花をさかせてくれることと思います。

写真上は谷村たかひこ都議と公明党市議団


いじめ対策緊急要望

2012年7月26日

本日7/26午後、武蔵村山市教育委員会へ「いじめ」対策の緊急要望をおこないました。
滋賀県大津市でおきた中学生の自殺に対して、教育委員会の対応を問題視する報道がなされています。
尊い将来ある若い命を自ら落とさざるえなかった状況は悲劇の一言でかたずけられることではありません。
二度とこのような悲劇が繰り返されないよう、この武蔵村山市としても全力の取り組みが必要です。
そこで本市の現状と対策を教育委員会から聞き取りを行い、かさねて公明党市議団として、「実態把握のためのアンケート調査の実施」や「教職員の意識向上を求める」などの要望を行いました。
要望書を手渡す公明党市議団

野山北・六道山公園を視察

2012年7月26日

公明党市議団は本日7/26午前、野山北・六道山公園の整備状況などを調査するため視察を行いました。

この公園は都と市の管理地が異なる形で設置されている公園で、都内でも有数の自然財産が残る貴重なエリアです。

きょうはとても蒸し暑い気候でしたが、森林の影に入ると爽やかな風が体をつつみ、とても心地よく感じます。

今後公明党市議団は、自然財産と観光資源との両側面を生かしながら多くの方にアピールするとともに、更に良い公園となるよう努力していこうと考えています。

野山北・六道山公園パンフレット

狭山丘陵公園パンフレット

「ひまわりガーデン武蔵村山」8/2開園へ!

2012年7月25日

公明党市議団は「都営村山団地北側の空地」を市民の憩いの場として花畑やスポーツ広場などに有効活用できないかと、過去数回にわたり一般質問や要望書等で訴えてきました。そして谷村たかひこ都議会議員の尽力をいただき、平成23年12月定例議会で約50万本のひまわり畑整備、仮設トイレの設置及び利用者のための駐車場を整備することが決まりました。

本年4月から整備が行われ、無事この8月2日、開園式を迎えることとなりました。
場所は新青梅街道沿いの村山団地北側です。近くへお越しの際は是非立ち寄ってください。

市ホームページ「ひまわり日記」へ


↑クリックして拡大


山王森自治会夕涼み会

2012年7月22日

今日は地元自治会の夕涼み会が、ありました。


来賓を招いての大々的なお祭りと違ってアットホームな催しです。


新自治会加入者も参加して、今年も楽しく無事開催できました。



自動音声応答サービスが9月1日より開始!

2012年7月19日

公明党市議団の要望が実現!

武蔵村山市では、災害情報などの重要な情報を市民の皆様にできるだけ早く伝達するために、情報伝達手段の一つとして防災行政無線を使っていますが、家の中にいる時など場所によっては内容を聞き取りづらいことがあります。
そういった要望にこたえるため、公明党市議団は過去の議会において「自動音声応答装置」の設置を強く求めてまいりました。

その結果、平成24年9月1日(土)から、防災行政無線で放送した内容(定時放送は除く。)を電話で聞くことができるシステム(自動音声応答装置)を運用開始することとなり、また一つ公明党市議団の訴えが実を結ぶこととなりました。


自動音声応答の電話番号は
042-516-8000
この電話番号におかけいただくと、防災行政無線の放送内容(定時放送を除く最新のもの1件)を聞くことができます。
防災行政無線の内容が聞き取りづらい場合などに、ご利用していただければと思います。


栄村駅伝大会の応援に!

2012年7月8日

7/8、姉妹都市である長野県、栄村で行われた駅伝大会の応援に行ってまいりました。


新青梅街道瑞穂方面の拡幅が事業が認可

2012年7月4日


昨年12月の上北台から武蔵村山市の神明四丁目区間の新青梅街道拡幅に続き、瑞穂町大字殿ヶ谷字榎内川添地内~瑞穂町大字武蔵地内の区間も、都市計画事業の事業認可を取得したとの発表がありました。

市民の悲願、「モノレール市内導入」への導入空間確保が着実に進んでいます。

白内障保険適用

2012年7月4日


本日、母が白内障の手術を行いました。

この手術に保険適用を実施させたのは公明党。

今では当然として捉えられているこの医療政策。

地味なようですが、こうした庶民生活の足もとを支える政策の実現力が、公明党の実力であると強く思う。

https://www.komei.or.jp/policy/result/story/13.html




讀賣新聞記事より

2012年7月4日

2012年03月21日、讀賣新聞より

「根元からポッキリ、信号機も標識も:税収足りず」

道路標識や信号機の老朽化が、深刻な問題となっている。

愛知県で、支柱が耐用年数を超えた標識は全体の73%の41万2079本、信号機は8%の4496本に上ることがわかった。同県では昨年11月以降、信号柱の倒壊が2件続いた。県警は全ての支柱の再点検を始めたが、「予算の制約があり、大規模な更新はできない。問題が見つかったものを優先的に取り換えたい」としている。

今年2月8日午後、名古屋市中区の下前津交差点で、高さ4・7メートル、直径10センチの歩行者用信号機が根元から折れて歩道上に横倒しになっているのを、パトロール中の県警中署員が見つけた。設置は1991年で、同署は「点検したのは昨年6月だが、その時は異常がなかった」としている。

昨年11月には、同市中村区の交差点でも信号柱が倒壊。2例とも負傷者はいなかったが、歩行者や車に当たれば大事故になった恐れもある。実際に、2008年10月には、中区の歩道で、倒れた道路標識が小学生の女児に当たり、女児は足の指を折るけがをしている。

いずれのケースも、鋼管製の支柱が根元から折れていた。根元部分は水たまりに接することが多いため腐食しやすい。年月が経過すれば倒壊の危険性が高まることから、更新の目安として耐用年数を定めている。

県警によると、県内の信号機は、鋼管支柱の2万2019本のうち399本が耐用年数の50年を、コンクリート製支柱は3万3805本のうち4097本が耐用年数の42年を超過。道路脇に立てられる「路側標識」は、53万9948本のうち39万3427本が耐用年数の10年を、幹線道路上に掲げられる「大型標識」は、2万6321本のうち1万8652本が耐用年数の15年を超えて
いる。

愛知県では、経済情勢の悪化に伴う税収不足のため、99年度に「あらゆる分野で予算や補助金を見直した」といい、信号機や標識の維持管理に充てるための交通安全施設整備費も大幅にカットされた。同整備費は98年度まで約100億円だったが、99年度は約67億円に減額され、以後、ほぼ60億円台が続いている。

信号機の設置費用は交差点1か所あたり500万円かかり、県警幹部は「道路ができれば信号機や標識も新設しなければならず、どうしても既存の設備にしわ寄せが出てしまう。老朽化に更新が追いついていない」と話す。

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