東京たま広域資源循環組合視察に参加 2017年11月14日 東京たま広域資源循環組合の視察で「諏訪湖周クリーンセンター」等を視察。 諏訪湖周クリーンセンターでは焼却の際に出た熱の水蒸気を利用し、タービンによる発電をさせて売電しているとのこと。その売電による利益は年1億円程。このプラントで利用する電気は全てこの発電を利用したもので、その3倍を売電しているそうです。 このプラントでの視察の後、「岡谷市樋沢最終処分場」、「諏訪市大曲最終処分場」を視察してきました。 前の記事 次の記事