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平成22年5月21(金)・22日(土) と参議院大阪選挙区の公明党新人予定候補の「石川ひろたか」の応援のために、大阪に2日間応援に行ってきました。

石川ひろたかは36歳、外務省の外務官として中東を中心に世界50カ国を訪問してきた国際派であり、環境問題にも造詣の深い若き人材です。

日本青年館で開催された、東京河川改修促進大会に参加しました。

総会では、平成21年度・22年度の事業報告・歳入歳出決算及び事業計画・歳入歳出予算案の審議を行い、東京都建設局河川部長と東京都下水道局計画調整部長から講演がありました。

2部の大会では、東京都副知事と都議会議長の来賓挨拶と参加国会議員・都議会議員の紹介、意見発表・大会宣言・大会決議がありました。

意見発表は、武蔵村山市の建設環境委員長が意見発表を行いました。

5月 9日(日) イオンモールむさし村山ミューの北側のファミリーマート前で、夕方4時30分から、公明党の参議院東京選挙区予定候補の「竹谷とし子」の街頭演説会を実施しました。

武蔵村山市公明市議団6名全員が集い街頭演説会を開催しました。日曜日の夕方とあって、イオンモールやヤマダ電機・つるかめランド等への買い物う客の車で渋滞しており、車からも多くの声援を受けることができました。

集合写真は、右から高橋かおる議員、おきの清子議員、竹谷とし子候補、吉田あつし議員、はまうら雪代議員、そして私高橋ひろし議員です。

武蔵村山市立小中一貫校『村山学園』の講堂・武道場落成記念式典が、4月30日に同講堂で開催され出席しました。

講堂兼体育館・武道場の概要は、校舎接続棟と同様に、学校のイメ-ジカラ-であるオレンジを基調に、明るく温かなつくりとなっています。地下 一階は武道場で、剣道や柔道ができる施設であり、地上一階は、講堂兼体育館で、バスケットボール、バレ-ボ-ルコ-ト各2面、バトミントンコ-トが3面と れ、中央は坊球ネットで2つに仕切ることができる施設となっています。
また、冷暖房やシャワ-室、畳も完備されており、災害時には市の東南部地域の避難所の拠点としての役割も担います。
地域一般開放の時期は、本年6月頃を予定しています。

武蔵村山市立小中一貫校村山学園の開校式が4月8日行われ、出席しました。隣接する市立四小と市立二中の校舎を一体化させ、小中一貫教育を行う村山学園として新たなスタ-トを切りました

開校式には、2~9年生約490人と地域の来賓、市内の小中学校長など約60名が参加しました。村山学園は、隣接していた4 小と2中の校舎の間に接続棟を建設し、既存の校舎を活用して誕生した小中一貫校であり、小学部と中学部の合同職員室も設置されました。母校でもあるこの村 山学園が、武蔵村山市の教育発信校として、また、武蔵村山市全体の学力向上につながることを期待したい。

3月30日、この夏に行われる参議院選挙に公明党公認で立候補予定の竹谷とし子の著作となる「心に太陽 笑顔で挑戦」の出版記念祝賀会が、立川市で多くの来賓者を迎え盛大に開催されました。

竹谷とし子の著作となる「心に太陽 笑顔で挑戦」の出版記念祝賀会が、立川市で多くの来賓者を迎え盛大に開催され、参加しました。
出席した山口代表は、「公認会計士として高い実績を持つ竹谷さんが、日本の財政、経済状況を乗り超えるために必要です」と力強いエ-ルを送りました。
挨拶した竹谷さんは、国の財政の改善に取り組む意欲を示し、「日本を元気に、将来に希望がもてる社会にしたい」と固い決意を述べました。

3月8日、公明党市議団は、「子宮頸がん予防ワクチン」「小児用肺炎球菌ワクチン」の両接種について、公費助成を実施するよう求める要望書を荒井市長に手渡しました。

現在、開会中の東京都議会第一回定例会で、都議会公明党の代表質問と一般質問で、「子宮頸がん予防ワクチン」「小児用肺炎球菌ワクチン」の両接種について、東京都は来年度から、公費助成を行う区市町村に対し、包括補助事業の活用も含め財政支援する方針を明らかにしました。

これをふまえ公明党市議団は武蔵村山市としても、公費助成を早期に実施するよう求める要望書を荒井市長に手渡しました。

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武蔵村山市 高橋弘志
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