第17回福祉まつりが、武蔵村山市社会福祉協議会第17回福祉まつり実行委員会の主催、武蔵村山市及び武蔵村山市民生児童委員協議会の後援により開催され参加しました。

武蔵村山市「第39回市民総合体育大会開会式」が、市民総合体育館にて開催され参加しました。

 

武蔵村山市民会館(さくらホ-ル)大ホ-ルにて、モノレ-ルまつりが、ほぼ満員の大盛況で、ダンスや踊り、抽選会などで盛り上がった「まつり」の開催となりました。

開催の目的は・・・

モノレ-ル市内延伸への大きな機運と流れをつくる。

特に若い人達を中心に幅広い層の市民に対して運動に参加してもらうきっかけをつくる。

会員や署名拡大への機会・ポイントにする。

主催:モノレ-ルを呼ぼう!市民の会

後援:武蔵村山市・武蔵村山市教育委員会・武蔵村山市商工会・他17団体

 

7月20日~22日に、武蔵村山公明党市議団で北海道へ事業に対する調査及び勉強のため会派視察に行ってまいりました。

主な視察内容

ニセコ町:まちづくり基本条例について

富良野市:コミュニティカ-について

旭川市:中央図書館、宅配ボランティア事業について

第22回参議院通常選挙は11日、投開票され、公明党は選挙区で埼玉選挙区の西田実仁氏、大阪選挙区の石川博崇氏、そして、東京選挙区の竹谷とし子さんが当選。比例区では、秋野公造氏、長沢広明氏、横山信一氏、谷合正明氏、浜田昌良氏、荒木清寛氏の6氏が当選しました。

公明党に対し、献身的なご支援を頂いた党員・支持者ならびに創価学会員の皆さまに心から感謝を申し上げます。
東京選挙区では、竹谷さんが最後まで他党の有力候補と激しい戦いを展開。支持者らの爆発的な支援で大混戦に競り勝ち、初当選を果たしました。
「竹谷、当確!」の一報が入った瞬間、選挙事務所(東京・新宿区)に詰めかけた党員・支持者らは、「勝った!」「バンザイ!」と大混戦を突破した喜びを爆発させ、割れんばかりの大歓声と拍手で沸き返しました。

武蔵村山市民会館さくらホ-ル(小ホ-ル)にて、10時から12時頃まで、北多摩西部防火・防災会主催(武蔵村山市と東大和市合同)の定期総会及び防火・防災のつどいが開催され、自治会長として参加しました。

定期総会では、役員の改選について、平成22年度防火・防災行事についての報告があり、防火・防災のつどいでは、(財)市民防災研究所理事・特別研究員の池上美喜子さんによる演題「地域で減災!あなたが力みんなが力」の講演がありました。

武蔵村山市民会館さくらホ-ルで開催されました市公立学校PTA連合会定期総会へ出席しました。

市の環境活動の一環として行われましたクリ-ン作戦に、平和台第一自治会活動として参加しました。

市の環境課の報告によりますと、6月6日(日曜日)に実施したクリーン作戦には、3,634人に参加していただき、通学路や道路、公園などを 一斉に清掃。収集量は、缶、びん、ペットボトルなど「資源になるもの」が200キログラム、「燃やせるごみ」が450キログラム、「燃やせないごみ」が 180キログラムで合計830キログラムでした。とのことです。

武蔵村山市役所に藤野勝新市長が初登庁、就任式が行われました。

藤野市長は、これから市政を執る4年間の基本方針を説明。生活者の視点での市政運営を目指し、主に、公約でもあるモノレールの延伸施策や市内循環バスの充実、市長タウンミーティング、職員地域担当制、待機児ゼロなどの取り組みを進めたいとしました。
ま た、職員に対し、公平公正、情報公開の徹底を心がけ、明るく活気ある職場を作り、市民の声を反映できるよう努めてほしいと話し、「常に武蔵村山市のことを 考え、市長を先頭に市民に愛され、職員が日本一働く市役所を目指してまいりましょう。人と人との絆、信頼の市政実現のためにぜひみなさんの力をかしてくだ さい。」と挨拶しました。

任期満了に伴い引退する荒井三男・武蔵村山市長(71)の退任式が28日、市役所で開かれました。

2期8年を務め、体調を崩し引退を決意した荒井市長は「終盤に健康を害し、思うようなコースを歩けない中で任期を全うさせていただいた。本当に皆様にお世話になった」と職員らを前に感謝を述べました。

荒井市長は、任期中に遂行した瑞穂町の公営斎場組合への加入や、武蔵村山病院の設置などを挙げ「市民によかったと言ってもらい、この仕事をやってい てよかった」などと述懐。事実上の凍結状態が続く多摩都市モノレールの延伸については「(延伸ルートと重なる)新青梅街道の拡幅が決まってよかった」と前 向きにとらえた荒井市長は1965年、武蔵村山市前身の村山町役場に入庁。市助役などを務め、2002年5月、市長に就任されました。

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武蔵村山市 高橋弘志
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