
3月8日、公明党市議団は、「子宮頸がん予防ワクチン」「小児用肺炎球菌ワクチン」の両接種について、公費助成を実施するよう求める要望書を荒井市長に手渡しました。
現在、開会中の東京都議会第一回定例会で、都議会公明党の代表質問と一般質問で、「子宮頸がん予防ワクチン」「小児用肺炎球菌ワクチン」の両接種について、東京都は来年度から、公費助成を行う区市町村に対し、包括補助事業の活用も含め財政支援する方針を明らかにしました。
これをふまえ公明党市議団は武蔵村山市としても、公費助成を早期に実施するよう求める要望書を荒井市長に手渡しました。