7月15日 自治会で河川美化作業が行われました。
今回は主に河川を中心に美化作業が行われ、
焔魔堂自治会では208名の参加者によって作業が行われました

会計担当の役目として、参加者の確認及びゴミ袋などの配布を担当しました。

6月20日(水)第2回本会議2日目が開催されました。
今回一般質問3点を質問させていただきました。

1点目はシンクライアントシステムについて、質問を行いました。
情報漏洩やシステム管理者のクライアントの維持管理コストの削減など、有効なシステムへの取り組みを提案しました。
次に被災者支援システムの導入について質問を行いました。
罹災証明書のへ発行から支援金や義援金の交付、救援物資の管理、仮設住宅の入退居など一元的に管理できるシステムです
公明党が長年推進を行ってきたシステムであり、
災害に
住民本位の行政サービスが提供される体制づくりを進める必要が高まっております。
行政の素早い対応が被災者支援並びに復旧・復興には不可欠であり、
そのために阪神・淡路大震災の教訓と実践に裏打ちされた同システムを平時に導入・運用していくことが極めて有益と訴えました。
最後に地元の物部幼稚園の狭隘化について質問しました。
園児の数が増えているため教室の余裕が無く、
保護者などの個別相談を行う部屋がない現状であり、
保健室を使ったりしながら相談を受けるなど対応をしているとのことで 。
現状を打開する必要があると思い見解を聞きました。

焔魔堂自治会において、
5月27日(日)AM8:30より
小公園・遊園等を美しくする
運動が行われました。
200人を越える皆様の参加があり、
町内の公園を各班ごとに草取りや、
落ち葉の清掃などを行いました。
天気にも恵まれて、適度な汗を
かきながらの作業でした。

5月22日より5月24日で総務常任委員会の行政視察を行ってきました

5月22日熊本県水俣市においての地域防災計画について研修を行いました。
平成15年7月に発生した土石流災害を教訓として、職員の災害に対する意識変革を計るとともに、緊急連絡の発動を前倒しにするなど、災害に対する体制作りに積極的に行われている状況を学びました。
また水俣病の原因である水俣湾の海底の汚染土壌をポンプで吸い上げ、海岸沿いに埋め立て水俣湾の水銀汚染改善を行い、
バラ園などの施設が出来ていました。

  

5月23日大分県日田市において自治体クラウドシステムについて。

市の業務を処理するコンピュータの基幹シテスムのクラウド化を行っている先進地の視察を行ってきました。
メリットとして
1:システム集約と共同利用による割勘効果
2:運用・管理コストの低減
3:税制改正などによる簡易なシステム改修経費が不要
4:今後予定される大規模なシステム改修にも割勘効果
5:IT資産のサポート維持が不要
6:高いセキュリティの確保
7:迅速な災害復旧が可能
などのメリットとともに
1:他の共同利用団体と事務処理を統一
2:ネットワークの障害に弱い
3:ソフトウエアのライセンスに注意
4:データ移行費用
などのデメリットも学びながら、守山市での実施への道筋を計るべく研修をしてきました。

5月24日福岡県大野城市において総合型行政評価システムについて。

行政改革の一環として、税金や人員などの資源をもとに、市民にどれだけのサービスを提供しているのかを把握するために、全ての継続的に行っている事務事業について、フルコスト計算書を作成し。また、そのサービスの提供によって市民生活の質や満足度はどうなっているかなどの成果を測定している。その結果をもとに事務事業のあり方を見直して、より質の高い行政サービスの提供と市民参加型の行政を進めている大野城市の取り組みを学んできました。
守山市として、取り入れるべき内容であると考え、具体的な方向性を検討して行く事が大切な事と考えます。


街頭署名活動
5月9日 午後13:30 より平和堂守山店前と西友守山店前で
滋賀県を原子力行政においての「地元」と認めるための書名活動を
渋谷議員と党員の皆さんと一緒に行いました。
福井の原子力発電所から13㎞しか離れていない滋賀県を、
また近畿の水瓶としての琵琶湖を守るためにも「地元」として、
認めるべきであります。
これからも、多くの皆様の声を国会にとどけるべく、活動を行っていきます。

          

 

街頭活動

5月4日AM10時より草津駅東口において、
公明党湖南総支部の、
市会議員による街頭演説と滋賀県を原子力発電所の地元と
認めることへの署名活動をおこないました。
湖南総支部 草津市 西村議員、西垣議員、栗東市 高野議員、
小竹議員、野洲市 梶山議員、矢野議員 守山市 澁谷議員
山﨑 の合計8名の市議会議員が強風の中、道行く方々の協力をいただいて、署名を集めさせていただきました。
これからもたくさんの署
名を頂いて、滋賀県の安全のために働きかけていきたいと思います。 

 

街頭活動

4月29日PM13時より大津パルコ前において、公明党滋賀県の県会議員、市会議員による街頭演説と、ともに滋賀県を原子力発電所の地元と認める為の署名活動をおこないました。
ゴールデンウイークの真っ只中に、道行く方々の協力をいただいて、
無事終了、皆さんの貴重な署名簿を国会に提出して、滋賀県の安全のために働きかけていきたいと思います。

 

     

弥生の里にて

4月15日朝 物部小学校から弥生の里
までの
通学路を党員の皆さんと点検
しながら歩きました。
片道30分往復で約1時間の道程を危険な
ところはないのかと注意深く歩きました。
途中歩道のない道路を歩く箇所があり、
自動車との分離が出来ていたらと思いました。

古高の通学路

保育園児によるダンス

4月14日2012年びわこ地球市民の森で
植樹祭が行われました。
あいにくの雨模様の中、式典ではかわいい
保育園の皆さんのダンスがあり、元気よく
踊られている姿に、元気をもらいました。
植樹を行う時には雨も小降りとなり、
皆さんと一緒に苗木を植樹しました

皆で植樹をおこないました。

4月9日は物部小学校、守山南中学校の入学式に参加してきました。
3月の終わりに卒業式と卒園式に参加させていただいた、
幼稚園、保育園の子どもたちがピッカピカの一年生として、
入場される姿を見るにつけ、こんなにも変わるのかと思うほど、
立派に行進をされていました。
また小学生から中学生になられた生徒さんは少し大きめの
学生服にみを包み大人への階段を歩いておられました。
みんなみんな幸せにと願うのみです。
4月10日は物部幼稚園の入園式があり、3歳児と4歳児の入かたが入園をされました。
この児たちが小学校に入学するまで、議員としての任期があります。
そのときにどんなに成長しているかが楽しみで、今からわくわくしています。
毎日が楽しい日々でありますように、願っています

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