子宮頸がんなど5ワクチンは下記のような接種費用でしたが、守谷市では全額助成されることになりました。
子宮頸がん 中学1年~高校1年までの女子 3回 各15、000円
ヒブワクチン 生後2ヶ月~5歳未満 1~4回 各 7、000円
小児肺炎球菌ワクチン 生後2ヶ月~5歳未満 1~4回 各10、000円
おたふくかぜワクチン 1~4歳未満 1回 5、500円
水ぼうそうワクチン 1~4歳未満 1回 7,000円
子宮頸がんのワクチンは、公明党が早期承認について、首相への要請や署名活動で推進してきたほか、接種費用への助成を強く主張してきたものです。国はやっと昨年末の補正予算で、接種費用の9割の半分を助成する事を決めましたが、守谷市では公明党の主張どうり、全額助成で無料接種できる事になりました!
市内の病院で予約のうえ保険証を持参してください。 市外の場合は後日の償還払いとなります。
昨日、15日の公明新聞にも、7面に大きく写真入りで紹介されました。これからも、更に頑張ってまいります。
P.S. この写真は友人のお孫さんです。
新年のスタートにあたり、皆様のご健康とご多幸を、心よりお祈り申し上げます。
新たな決意で、ホームページを開始いたします。どうぞ宜しくお願い致します。
今年もTX守谷駅での朝の街頭を始めました。マイクを持つ手が凍りつきましたが、こころも引き締まりました。
さて、皆様に大変うれしいご報告があります。
守谷市では、公明党の推進で、本年一月一日から、子宮頸がんワクチン、ヒブ・小児用肺炎球菌ワクチン、おたふくかぜ・水ぼうそうワクチンの5ワクチンが、全額助成で無料接種できることに成りました。すでに、多くの予約が市内の病院に入っているそうです。
「娘が二人います。ワクチンは高価なので、無料で受けられる事に成ってありがたい。」など、喜びの声も寄せられています。
このことが本日1月15日の公明新聞にも、大きく紹介されました!
今日まで数日かけて新年のご挨拶をしながら、地域など2500件に「川名としこ通信」を配りました。
更に頑張ってまいりますので、本年も宜しくお願い申し上げます。

昨年から企画してきた国際交流協会のイベントで、知人がフラメンコの公演をしてくれました。
踊り手の松野さんが仲間に呼び掛けて下さり、今回、夢のフラメンコ・グループが編成されました。広報にのると申し込みが殺到。先着120名が観賞できました。
さらに、スペイン料理のサークルがスペインのスナックを作って下さり、カモミールティーとソフトドリンク付きで800円でした。
楽屋でのスナップとリハーサル風景を載せました。
夕方、鈴木琴子先生を紹介して頂き、懇談する事が出来ました。助産師で看護師、学芸大の講師をされながら、地域の学校で思春期教育に力を注いでいます。
是非、守谷にも及び肢体先生です。
市川議員をはじめ6人の女性議員でお話をききし、それぞれの市議会で取り組むことにしました。







