menu
menu
カテゴリー(未分類)
県内の大学生が企画製作する #情報誌#静岡時代」の2020年秋号を、職員さんが届けてくださいました。
静岡県議会9月定例会代表質問前日の9月25日に取材を受けて、今回「静岡県議会、1日密着日記!」のコーナーに登場させていただいています。
どんな内容になっているかな?恐る恐るページをめくりました。
たくさんインタビューされた中で、掲載された私のコメントは「代表質問をするのは議員歴3期目(10年目)でもまだまだ必死!」
質問前日で緊張感がピークだったかなと振り返りもしながら、2020年秋号を楽しく拝見させていただきました。
情報誌「静岡時代」は、県内大学生に配布されます。
大学生の皆さんにとって、県議会は謎の場所。少しでも謎が解けて身近に感じてもらえたらうれしいです。
若者が郷土、静岡に愛着をもち、県議会や政治にも関心を寄せてくださるのは本当にありがたいことです。
私自身も自己鍛練を怠らずに頑張っていかなくては、とあらためて感じています。
静岡時代④ 静岡時代③ 静岡時代②
静岡県議会決算特別委員会「総務分科会」は、11月4日、5日の二日間、令和元年度の予算執行状況や施策の取り組み成果と課題などを審査しました。
・県民の声を聴き県政に反映させるための広聴 広報
・個人住民税の収入率向上の対策
・県有資産の最適化
・職員が仕事と子育てや介護との両立ができる 環境づくり
・職員のメンタルヘルスケア
などについて質問いたしました。
県民サービス向上のためには、県職員が心も身体も健康で、やりがいをもって仕事を遂行してほしい、という思いをいつも持ちながら総務委員会質問に臨んでいます。
今年度の施策展開はすでにスタートしていますが、令和元年度の決算を踏まえて今後の取り組みに反映させるよう様々要望いたしました。
決算特① 決算特②
「障がいのある方たちと一緒に新しい生活様式、福祉のあり方を考えてみましょう。」と、#さくらの架け橋会 様が呼び掛け、主催された講演会に参加いたしました。
お互いに支えあい、障がいのある人もない人も共に活躍するために障壁となることを解消し調整をするという考え方「#合理的配慮」への理解促進事業で、基調講演、トークショー、音楽演奏など盛りだくさんでした。
トークショーでは、視覚、聴覚に障がいのある方、車イスユーザー、それぞれの皆さんから日常生活の中でご苦労されていること、コロナ禍でさらに困った出来事、これから期待することなど、様々なお話をお聞きすることができました。
日頃から地道に活動を続けておられる、さくらの架け橋会の皆さまに心から敬意と感謝を申し上げます。
久しぶりに、綱川泰典さん(フルート奏者)と服部こうじさん(ギタリスト)のユニット「ツナこうじ」さんの演奏を聴かせていただきました。
(写真の方が綱川泰典さんです。)
お二人とも全盲でプロの音楽家として活躍されています。お二人の演奏はいつも音楽の素晴らしさを実感させてくれます。大感動です!
2016年4月に施行された「障害者差別解消法」により広がった合理的配慮という考え方が、どこまで浸透しているか、障がいのあるなしに関わらず誰もが生きづらさを感じることのない社会の実現には、まだまだ努力をしていかなくては、と決意をあらたにいたしました。
今日から11月。
新しい月を、最高の形でスタートでき感謝の思いです。
さくらの架け橋会イベント さくらの架け橋会イベント②
はやいもので10月もあと2日、10月最後の金曜日です。
乳がん撲滅キャンペーン月間「ピンクリボン街頭演説会」を、今日は駿河区で実施。
公明党のがん対策の取り組みをご報告、早期発見のため、ご自身のためご家族のためにも「検診」の受診を!と呼び掛けさせていただきました。
静岡市に、公明党県本部女性局議員は私一人ですので、#牧野正史 県議会議員(駿河区選出)にご協力いただき、区内の3か所で行うことができました。#ありがとうございました
検診受診率の向上、がん対策のさらなる拡充、地域の課題解決にも、これからも全力で取り組んでまいります。
ピンクリボン街頭駿河区
ピンクリボン街頭② ピンクリボン街頭③
昨日10月29日、拉致問題について県民の皆様に啓発することを目的に、映画「めぐみ─引き裂かれた家族の30年」の上映会が開催されました。
主催は、政府拉致問題対策本部、静岡県、#静岡県議会北朝鮮拉致問題早期解決促進議員連盟
この超党派の議連の議員として参加いたしました。
上映中、ずっと胸が締め付けられる思いでした。
昨日は、静岡県議会決算特別委員会の初日、他のことも報告をと思っていましたが、いつものような感じで、ラフな感じで投稿をする気持ちには、とてもなれませんでした。
自分に何ができるだろうか。
拉致問題の解決に向けて、事態が進展することを心の底から祈ります。
横田めぐみさんの生存を信じて。
拉致被害者の方々が帰国できることを信じて。
めぐみさんの映画
「相続診断士」という資格を2012年12月に取得しました。
一般社団法人相続診断協会が運営するもので、公的資格ではなくあまり馴染みがないかもしれません。
2年ごとに更新の試験があり、先月解答用紙を送り、無事に合格。本日「認定証」が届きました。
銀行員時代にはファイナンシャルプランナー(FP)としての仕事もしていましたが、特に #相続 に関しては、法律の改正点や基本的な知識は常に身につけておきたいと思い、相続診断士保有により継続して学んでいます。
相続は遺産が多いからもめる、というわけではなく、どこのご家庭にも相続に対する準備と助言が必要な時代と言われています。
新しい認定証を受け取ると、やはりうれしく、新鮮な気持ちです。
清水区小島地区の「子育てトークの会」の皆さまが主催のハッピーハロウィン・3.11チャリティーバザーにおじゃまさせていただきました。
バザーの収益金は全額あしなが育英会に寄付され、震災遺児支援にあてられます。
地域の、お子様連れのご家族がたくさん参加され、子どもたちの元気な姿が何よりうれしく思いました。
地域の子どもたちは地域で育み、子育て中のママさんパパさんの支援に、そして震災復興支援に活動しておられる皆さま、本当にありがとうございます!
 
子育てトークの会チャリティバザー

 

公明党清水総支部で街頭演説を実施しました。
昨日開催の公明党静岡県本部大会において、大石直樹議員が県民運動局長、山梨渉議員が県青年局長、盛月は県組織局長と県女性局次長を、それぞれ拝命し、あらたな決意で街頭に立ちました。
10月乳がん撲滅キャンペーン月間「#ピンクリボンキャンペーン」に寄せて、公明党のがん対策推進の取り組みを中心にご報告いたしました。
たくさんの方が、お車からお手を振って応援してくださいました。
ピンクリボン街頭清水

第13回公明党静岡県本部大会が静岡市内で開催されました。
県代表に、大口善徳衆院議員を再任し、決意もあらたにスタートいたしました。
新妻秀規参院議員(県本部顧問)、中川康洋前衆院議員も出席され、ご挨拶をいただきました。
来るべき戦いの勝利を目指し頑張ってまいります!

県本部大会2020.10.24 県本部本部大会2020.10.24②

10月20日、静岡市女性の会連絡会様主催の「女性議員と語る会」に出席させていただきました。
静岡市女性の会連絡会 は、しずおか女性の会、しみず女性の会、ゆい女性の会 の3団体で構成され、日頃からそれぞれの地域で、誰もが自分らしくイキイキと暮らしていける男女共同参画社会の形成を目指して活発に活動しておられます。
毎年総会のあと、語る会と市長への政策提言を行っておられます。
語る会では様々な立場の方々から貴重なご意見をたくさんお聞きできました。
連絡会の会長は、今年度から議員OBの馬居喜代子さん(前静岡市議)が就任されました。
尊敬する先輩方が、ますますお元気に活躍しておられることが本当に心強く、ありがたく思います。

女性議員と語る会2020

活動報告バックナンバー
Twitter
サイト管理者
静岡県 盛月寿美
sachiro-740@ma.tnc.ne.jp