本日4月13日付公明新聞6面【取り組んでいます】の欄に手記を載せていただきました。
2011年4月の初当選からちょうど10年の節目に掲載で、これまでたくさんの方々に支えていただいて今があるということをあらためて実感し、感謝の気持ちでいっぱいです。
皆さま、本当にありがとうございます。
後継者不在問題解決に向けた県制度融資「事業承継資金」の創設や、ヘルプマーク普及に関しては、啓発漫画「心ちゃんのヘルプマーク教室」配布(この4月から)のあらたな実績が、今回の掲載に間に合いました。
いろいろ書かせていただいた中で記者さんが見出しに選んでくださったのは「ヘアドネーション」。
賛同して参加くださる方々の輪をひろげながら、継続して挑戦中です!
これからも感謝の思いを胸に頑張ってまいります。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
地元の清水第八中学校令和3年度入学式に出席させていただきました。
本日は市内小学校、中学校で入学式が挙行。
新入生の皆さん、おめでとうございます!
服部校長先生は式辞で、学校重点目標「本気の挑戦~共に~」について、競泳の池江璃花子選手(東京五輪日本代表内定)の言葉を引きながら、今自分にできることに精一杯の努力をすること、希望を持ち続けることの大切さ、そして仲間と共に励まし合って学校生活を楽しもう!と呼び掛けられました。
さらに「先生たちも皆さんを本気で指導、支援していきます!」と。
この校長先生の言葉に、新入生の皆さんは少し抱いていたかもしれない不安も吹き飛んだと思います。
本当にみんなを温かく、優しく包み込むような校長先生の式辞でした。
それに呼応するかのように、新入生の代表による誓いの言葉は、希望に胸をふくらませて中学校生活をスタートする喜びにあふれ、本当に清々しく、力強いものでした。
新たな出発をした皆さんを、私も地域の一員として見守りながら、共に、本気の挑戦をしながら成長していきたいと思います。
「踏切注意」の文字が路面表示されました。
場所は、交通量が多い上、道幅が狭く車両のスレ違いに注意が必要な「追分踏切」です。
今年2月、停止線が消えてしまっていて、車が前に出すぎたりして「危険なので何とかしてほしい!」との近隣住民のお声を、大石直樹静岡市議会議員が聞き、つないでくださいました。
道路管理者の静岡市(清水区道路整備課)、清水警察署交通課にも働きかけをして、両者が連携して対策を考えてくださり、このように、大きく、ハッキリと道路に表示をしていただくことができました。
ご尽力に本当に感謝いたします!
これからも、皆さまのお声をカタチに、安全安心な地域づくりに、団結して取り組んでまいります。










