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年末のご挨拶で、大口善徳衆議院議員と企業訪問をさせていただきました。

今年一年大変お世話になり、ありがとうございました。

明年も、現場第一、一人の声に寄り添う姿勢で頑張ります!

大口さんと年末挨拶

 

新型コロナウイルス感染者や医療従事者への差別や誹謗中傷をなくしたい!という思いから、#愛媛県 で始まった「シトラスリボン運動」は、全国に広がっています。
この #シトラスリボンプロジェクト に賛同し活動に取り組んでおられる「しずおか女性の会」の馬居喜代子会長がお声をかけてくださり、一緒に #水引#シトラスリボン を作らせていただきました。
丁寧に作り方を教えていただいたおかげで、たくさん作ることができました。
私が作ったシトラスリボンも、いつか誰かのもとに…。
温かい心が広がりますようにと祈りながら、#心をこめて作りました
「心理カウンセリング想月」さん(静岡市葵区東草深町)を訪問させていただきました。
2020年5月11日から「コロナ・こころの無料相談」を開設し、電話とLINE通話で無料相談を実施しておられます。
ボランティアで活動を支えている友人とのつながりで、今回オフィス訪問と代表理事の山本麗子様との面談が叶いました。
不安やつらさ、苦しみを抱えている方々をサポートするために、カウンセラーとボランティアさんが、一人ひとりに丁寧に温かく寄り添ってくださっています。
それまで潜在的にあった問題が、新型コロナウイルス感染拡大の影響でさらに大きなストレスとなり、家庭内のトラブルやDV、自殺のリスクが増加するなど本当に深刻な社会問題が顕在化しています。
「カウンセリング」と聞くと「弱い人がうけるもの」といったイメージが根強かったり、経済的な理由で通えない、とあきらめる方も多いそうです。
一人で抱え込まずに、誰かに相談すること、無料で相談できるところがある、ということをもっと周知していくことが重要と実感しました。
「話を聞いてもらうことで次の一歩を踏み出せる」
解決への糸口を一緒に考えてくれる人が周りに必ずいます。
相談受付時間の合間の、貴重な時間にご対応くださいまして、本当にありがとうございました!
12月19日、公明党静岡県議団として令和3年度当初予算編成に向けての要望を、川勝知事に申し入れいたしました。
ウィズコロナ、アフターコロナの新しい時代の県の施策に反映するべき項目をあげ、特に新型コロナウイルス対策関連は早急な対応を求めました。
私は経済、観光振興の分野を担当し、中小企業支援、新たな雇用創出、魅力ある観光地づくりと情報発信などについて要望いたしました。
令和3年度当初予算要望
静岡県議会12月定例会は、12月14日(月)、15日(火)に常任委員会が開かれました。
総務委員会では、12月補正予算案、静岡県の新ビジョンの評価書案の他、所管する施策などの審査を行いました。
コロナ禍で様々な取り組みが以前とは違う方法となっています。
県民の皆さまから広くご意見をうかがう「広聴広報」の取り組みや、職員のストレスチェック事業、静岡県行政経営研究会の取り組みなどについて質問いたしました。
12月定例会はこのあと12月21日(月)が閉会予定日です。
令和2年12定総務委員会
12月12日、14時30分より、公明党静岡県本部で、静岡県ホテル旅館生活同業組合様からの要望ヒアリングが実施されました。
専務理事の小川英雄様がお越しくださいました。
大口県代表(衆議院議員)ともに、担当議員として出席させていただきました。
厳しい状況におかれている観光業界関係の皆さまのお声を、国の政策にしっかりと反映させてまいります。
ホテル旅館組合要望
本日、2020年の誕生日を迎えることができました。
皆さまから温かいメッセージをいただき、感激しております。
静岡県議会12月定例会は、昨日本会議の一般質問が終了し、今日は会派で来年度の予算要望と常任委員会に向けての打ち合わせを行いました。
本日12月11日から、静岡県の「HANA、贈ろう。キャンペーン」がスタートしました。
新型コロナウイルス感染拡大の影響で消費低迷した 県産花きの需要喚起を目的に、#県産の花を贈ろう と消費拡大キャンペーンを実施するものです。
#アンバサダー を務めてくださるのは、俳優の #磯村勇斗 さんです。
たくさんの人にご利用いただき、お花で喜びや感動、勇気が届き笑顔がたくさん生まれますように祈ります。
2020年誕生日
12月3日から12月9日は「障がい者週間」
JR静岡駅北口地下広場には、静岡県主催で関係団体の皆さまのご協力により、障がいのある方の絵画作品の展示、#ヘルプマーク や「障害者差別解消法」への理解など啓発活動ブースが設置されています。#タンデム自転車 も紹介されています。
ご案内をいただき、この前の日曜日に足を運んでまいりました。
足を止めて作品を鑑賞していく方が多くおられました。
日曜日に行かせていただきますね!とお伝えしていたところ、#NPO法人アートコネクトしずおか 代表の遠藤次朗様が駆けつけてくださいました。#ありがとうございました
わが公明党静岡県議団は「#まちじゅうアート」に協賛して、県庁控え室に絵画作品を展示することを通じて、障がいのある方の文化芸術活動を応援しています。
障がいのある方の芸術作品をたくさんの人に観ていただく機会がもっと増えていくよう、引き続き推進してまいります。
NPOサポート・しみず様主催の「瞬間ボランティア養成講座」を受講いたしました。
案内のチラシにあるとおりに、瞬間ボランティアって?なんだろう?学びたい!と思い参加させていただきました。
#瞬間ボランティア とは、誰に言われるのでもなく必要と思ったときに必要な人に必要なことを瞬間的に実践できるボランティアのことを称しています。
地域にも見守りやパトロール活動などで安心安全なまちづくりに取り組んでくださっている方々がたくさんおられます。
清掃活動や花いっぱい運動などの美化運動も、地域の人たちの目が行き届いている印象を犯罪者に与えることができるという意味においても、本当に重要な活動だと、あらためて認識し地域の皆さまへの感謝が込み上げます。
団体や組織に所属する形でなくても、誰もが瞬間ボランティアの意識をもって、困っている人を見かけたり、何か怪しいな?と感じたら、躊躇なく、声かけをしたり手助けができるようになっていくと、日常の身近なところに潜んでいる犯罪から地域住民を守ることにつながります。
そう言えばあのとき、とか、何かおかしいなと感じたときなど、ちょっとした気づきとその場の行動で、犯罪を未然に防げることがある。「誰にも人を救えるチャンスがあるんです。」という講師の清永奈穂先生の言葉が印象的でした。
本日の講座を機に、今後様々な工夫をして、清水市民活動センターを中心に「瞬間ボランティア」を広げていく活動が進められます。
私も瞬間ボランティアとして、安心安全のまちづくりに力を尽くしてまいります。
瞬間ボランティア講座
静岡県議会12月定例会は明日から代表質問が始まります。
新型コロナウイルス感染予防対策として、開会日(11月30日)には、本会議場に入る前に職員さんが一人一人検温をしてくださいました。
明日の本会議からは、#非接触型の自動検温 システムが導入されます。
議会事務局の皆さまが準備をしておられ、稼働確認に協力?☺️で、私も検温を受けました。
「正常な体温です」とアナウンスもらえました。明日からが本番です!
@静岡県庁
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静岡県 盛月寿美
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