手話言語条例の議員勉強会 2016年9月1日 群馬大学教育学部教授の金澤貴之先生を講師としてお迎えして「手話言語条例のあり方を考える」を演題として議員の勉強会を開催あたしました。 手話が言語であり手話が守られて初めて聾者は出発点に立てれる環境となることを学びました。 前の記事 次の記事