HTLV-1 カランコエ交流情報交換会へ初参加
本日(12/17)
HTLV-1 カランコエ交流情報交換会へ初参加させていただきました
池上代表や松崎医師など計7名で、広い部屋で十分に距離をとりながら、有意義な情報交換ができました。いろいろと教えていただいた皆様に感謝です
コロナ禍でも、十分な対策を行い「人と人が会う」ことの大切さをあらためて感じた時間でした。

2020年12月17日
本日(12/17)
HTLV-1 カランコエ交流情報交換会へ初参加させていただきました
池上代表や松崎医師など計7名で、広い部屋で十分に距離をとりながら、有意義な情報交換ができました。いろいろと教えていただいた皆様に感謝です
コロナ禍でも、十分な対策を行い「人と人が会う」ことの大切さをあらためて感じた時間でした。
2020年12月12日
2020年11月25日
2020年11月25日
【感染防止対策費用を支援します】
県では、新しい生活様式に対応するため、事業所などにおいて不特定多数の顧客などと接触する機会の多い中小企業・個人事業者などが実施する感染防止対策費用を支援する補助金(上限10万円)を給付しています。
対象者は、小売業やサービス業、娯楽業といった、一般の消費者と接する機会の多い事業者のうち、これまで県の感染防止対策支援事業の対象となっていなかった事業者の方です。
マスクや消毒液などの物品購入費の他、清掃作業などの外注費も補助の対象となります。申請期限は12月18日(金)までです。
詳しくは、鹿児島県新しい生活感染防止対策支援事業コールセンター(099-296-8628)までお電話いただくか、県のホームページをご覧ください。
https://www.pref.kagoshima.jp/af01/seikatuyousiki/youryouyousiki.html
2020年11月15日
2020年11月14日
8月に湧水町で開催された県民の皆さまのお声を直接お聞きする「あなたのそばで県議会(略して:「そば県」と呼ばれています)」
今回は種子島の中種子町で開催
コロナ禍のなかの離島開催ということもあり、議員数を通常の半分で行いました。
今年初の離島訪問で久しぶりに高速船に乗船️
7:30鹿児島港発
12:30そば県開催(2時間)
18:40鹿児島港に戻ってきました✨
あっという間の一日でした
昨年は、人生の中で「一番多く船に乗った年」でしたが、今年は離島に行けず
鹿児島は離島の多い県。
これからも、コロナ禍でも「各島に必要な支援に遅れがないように」、常になんらかの方法で「コミュニケーション」をとりながら、諸課題に取り組み続けていきます❗
2020年11月7日
本日、NPO法人主催のダイバーシティーワークショップ(病院関係者向け)に参加してきました。
鹿児島に住んでいる外国人の皆さんと一緒に「お困りごと」を体験。
スペイン語の問診票(最初は問診票ともわからず)を、グループで理解しようと必死に解読。つまり、日本に来た外国人のみなさんは「同様に」病院では「日本語に悪戦苦闘」されていることを体感。
その他、外国人の皆さんの困った体験もお聞きし、最後は「やさしいびょういん(ひらがな表記)」について、グループでマインドマップを作成しました。
多くのボランティアの皆さんの手助けで、困難を乗り越えてきたケースも多々ありましたが、今後は「社会全体で考えるべきこと」が多くあることも改めて感じました。
多くの大切なことに気づかせてもらいました。
今後は「具体的な取組」を報告させていただき、さらに多くの方々の意見をお聞きし進めてまいりたいと思います。
今回はまず、外国人の方が病気になった時でも、鹿児島が安心して過ごせる優しい街になっていくように全力で取り組んでまいりたいと思います
2020年11月6日
企画建設委員会の行政視察で、錦江町(旧大根占・田代町)へ
「空き家を活用した地域おこし」や中山間地域・集落対策の取組などを視察
写真は空き家をゲストハウス(名称:よろっで)や地域の賑わい拠点(昼は食事、夜はバーなど地域の方々が気軽に集える場所)にリノベーション
✳️リノベーション・・・手を加えてよくすること。修復。再生。
コロナ禍で課題は多いようですが、いろいろな方々の「つながり」の中で、これからの発展(他の空き家の活用)に期待大です❗
次に、木質バイオマス(木材チップからガスを発生させ、発電や熱を活用する)を視察。
発電は、水源地の動力や田代支所・保健福祉センターへ。災害時には、非常電源として災害対応拠点や避難所に電力を供給します、また、熱は福祉センターへ温水を提供したり、農作物を育てることなどに利用。この田代地域の規模にあった、非常に素晴らしい取組でした
写真の木材チップはちょっとわかりづらいかもです
その後、国道269号へ(鹿屋市串良町細山田)
写真の通り、凄まじい状況でした。幸いにも、雨が激しくなり他の箇所でも先に崖崩れが起き始めており、この箇所は崩れる前に通行止めになっていたため、人的被害はありませんでした。
一日も早く、安全に復旧されることを願います。
2020年10月23日
2020年10月21日