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森あきお 公式サイト

HTLV-1対策講演会

2021年1月31日

 

 

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20210131_140217本日は「HTLV-1対策講演会」に出席✨
大きなホールでしっかり距離をとりながら、万全のコロナ対策をし、新しい情報や課題についてお話をお聞きしました
自分がHTLV-1キャリアだと知ること。
キャリアだと言われても「一般的な発症率は低いので気にしなくていい」ということ。
反面、家族や親類に患者(ATLやHAM)やキャリアがいた場合、注意を心がけておくこと。
HTLV-1の基礎的な情報を知っておくこと。
HTLV-1感染から発症した場合の初期症状を知っておくこと。
が大切です❗
HTLV-1が次の世代に感染しないようにウイルスのことを知らせ正しく理解してもらえる啓発が必要です✨そして、今現在苦しんでいる患者に治療薬が必要であり、キャリアが発症しても安心できる発症予防薬が必要です
これからもHTLV-1キャリアの多い鹿児島から「あらゆる取り組み」を発信し続けてまいりたいと思います

新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望

2021年1月27日

本日、公明党鹿児島県議団として、塩田知事に「新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望」を行いました。
    新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望
 新型コロナウイルスの感染者数は、20日に垂水のクラスター発生があり過去最多の1日59人の感染を確認した。県は、22日感染拡大の警戒基準をステージⅢに引き上げられた。
国の緊急事態宣言が再発令され、隣県である熊本・宮崎・沖縄などが県独自の緊急事態宣言を発令した事で、県内各地の飲食業や関連業者の経営環境は大変に厳しい状況にある。また、ステージⅢに引き上げられ更に厳しくなると考えられる。
国は、ワクチン接種に向けた体制を整備するため、第3次補正予算案に5736億円を計上し、2月下旬から段階的にワクチン接種が無料でできるように計画している。
また、新型コロナウイルス感染症は、特に、30代以下の若者の感染者数が増加しており、その多くは無症状・軽症であるが、外出・飲食により感染を拡大する恐れがある。
以下、新型コロナウイルス感染症に関し要望する。
1, ワクチン接種が円滑に行われるよう、市町村と連携して体制整備に万全を尽くすこと。その際、離島・へき地など医療環境の脆弱な市町村の体制整備に目配りすること。
2.ワクチン接種体制の中心的役割を果たす保健所の体制強化につとめるとともに、県民への正確な情報を提供すること。
3.移転予定の病院施設を活用した新型コロナ専門病院の開設を検討すること。
4.介護施設等でクラスターが発生しており、その対応には困難な伴うため、介護人材の確保等特段の支援すること。
5. ステージⅢの引き上げとともに、飲食業や関連業者の支援が示されたが、影響を受け逼迫している事業者に対し、必要な方が利用しやすいように、更なる情報提供を図るとともに、県独自の支援も検討すること。
6.テレビ・ラジオ・新聞等を視聴・閲覧しない若者世代にも、新型コロナに関する情報が十分に行き届くよう、SNSやYouTubeなどインターネットを活用すること。
7.生活福祉資金の特例給付や住宅確保給付金等の生活支援、休業支援金など、若者世代や情報弱者に各種支援策について、インターネット等を活用して周知徹底すること。

本日(1/26)の公明新聞よりとても大切なこと~がん検診~

2021年1月26日

本日の公明新聞より
とても大切なこと~がん検診~
受診率低下に危機感/早期発見できれば命救える

企画建設委員会リモート視察(初の試み✨)

2021年1月25日

企画建設委員会 リモート視察(初の試み✨)
先日の企画建設委員会で予定されていた甑島への行政視察がコロナ禍の中で中止となってしまいました
そこで議会事務局の方と現地の方々の協力で、委員会視察で初となる「リモート視察」ができる準備をしていただきました✨
甑島で「甑島ならではの活動」をされている山下様のお話を聞かせていただき、その内容に釘付けになり、あっという間に時間が過ぎてしまいました
山下様の語る、その「熱と力」が多くの方々の心を動かしてきたのだなと強く感じました
各離島との連携など、新しい取り組みや未来を見据えて考えていることも聞かせていただき、直接会ってお話を聴いてみたくなりました❗
本日は、リモート視察を準備いただいた方々に心から感謝申し上げます✨
いつも通りに、視察の場でお話を聞かせていただいていたら、時間の都合上ここまで詳しいお話が聞けなかったかもしれませんでした。ですので、今回は現地に行ってお会いしたくなる出会いとなりました。もしかしたら、「リモートでしっかりお話を聞いたあとで」さらに現地での時間がとれたら、場合によっては限られた時間の中で、今までよりも格段に「濃い内容の視察」ができたりもするんじゃないかな~なんて話しも、終わったあとに議会事務局の方とお話をさせていただきました。
議員1年目には県外に出ることが多かった行政視察でしたが(もちろん、県外にも学ぶべきことが多くありましたが)、今、コロナ禍だからこそ、感染拡大防止を徹底するなかで「我が鹿児島県」をもっと良く知り、多くの方々とつながっていくことの大切さを感じました

離島の新型コロナウイルス感染拡大防止「水際対策」

2021年1月22日

20210122_081851 20210122_081926 20210122_084503 20210122_220125 20210122_220147 20210122_220228離島の新型コロナウイルス感染拡大防止「水際対策」

9:30出港のフェリーみしま
23:00出港のフェリーとしま2
の乗船受付時の水際対策を視察
運用状況や様々な課題を現場でお聞きしてきました。
水際対策のみならず、今後早急に検討準備をしなければならないこともお聞きいたしました。
先日視察した甑島商船などの各離島について、県としても現状をしっかり把握し、感染拡大防止をさらに徹底してまいります❗
朝早く、そして夜遅くに協力いただいた方々に感謝です
ありがとうございました
早速、いくつかの点につきましては県と協議してまいります

鹿児島県 ステージⅢ感染拡大警報(1/22~2/7)

2021年1月22日

Screenshot_20210122-231612_Chrome Screenshot_20210122-231630_Chrome Screenshot_20210122-231717_Chrome Screenshot_20210123-075045_Drive鹿児島県 ステージⅢ感染拡大警報(1/22~2/7)
新たに決まった県の施策(1/22現在)
事業者の皆様へ
飲食店の時短要請・協力金
⬇️⬇️⬇️詳しくは⬇️⬇️⬇️

https://www.pref.kagoshima.jp/ae06/jitanyousei.html

事業全般に使える「事業継続緊急支援金」を給付
⬇️⬇️詳しくは⬇️⬇️⬇️

https://www.pref.kagoshima.jp/af01/jigyoukeizoku-kinkyu.html

いずれも問い合わせ先は
「時短要請コールセンターかごしま」
電話番号 099-248-8442
受付時間 9時00分~18時00分(土日含む)
お願い
接触する機会を減らして
➡️飲食店の皆様へ《※鹿児島市・薩摩川内市・霧島市・鹿屋市・奄美市》
営業時間の短縮5:00-21:00(酒類は11:00-20;00)
➡️県民の皆様へ
感染拡大地域への不要不急の往来自粛 など
➡️県外の皆様へ
感染拡大地域からの不要不急の来県
鹿児島県のホームページはこちらから

https://www.pref.kagoshima.jp/

◼️学生服リユース NAZUNA~なづな~◼️を訪問

2021年1月16日

FB_IMG_1610849992331 FB_IMG_1610849995434 FB_IMG_1610849989280◼️学生服リユース NAZUNA~なづな~◼️を訪問
制服を通して誰かの喜びを願うあたたかい気持ちの輪
昨年、あるご婦人からこんなお話をお聴きした。
「子どもたちの制服が高いんです。もっと、リユースなどを進めることはできないのでしょうか?」と
学校ごとのバザーやママ友のつながりでの「制服を譲り受けること」はあっても、安く手に入れることは難しかった。
その他にも
引っ越してきたばかりでママ友のつながりがない方やひとり親や外国人の方からも同様に「制服の価格が高過ぎて」
そんな中、昨年
学生服リユースを手掛けている「NAZUNA~なづな~」さんの存在を知りました。
そして今回、だいぶ遅くなってしまったのですが、お店を訪問。ゆっくりとお話を聞かせていただきました。
「手をかけてピカピカにしたものを子どもが手にとって、これだったら新品じゃなくてもいいよねっていうものを提供したい✨」
これが、店主の思いでした。
制服は「3割が買取・7割が寄付」
新品の3割ほどの価格で販売。
これだけを聞くと「寄付が多いので、なんとか採算が取れるんじゃないかな?」と勝手に考えてしまう
しかし、お聴きして驚いたことは
「寄付してもらった制服は買取と同じように査定し、全額を子ども支援の施設や団体に寄付している」と。
なので、利益はほとんど出ていない。しかし、100人以上の「入荷待ち」のお客様がいて下さることやコロナ禍のなかで家計が厳しい方々に
新品のようなピカピカの制服を❗
少しでもきれいなものを❗
制服を着た子供たちの笑顔のために❗
こんな思いがあふれでる店主の言葉に感動
クリーニング、アイロン、刺繍とりなどすべて東さん夫妻で行いながら「子どもが楽しく明るく過ごせるようにピカピカに仕上げた制服」が現在店内に5,000着
今後、制服の買取・寄付数の倍増には
多くの方々の「善意の輪」が必要です❗
昔からの「おさがり」を大切に使う文化は、環境にも優しく、人と人をつなぐ✨
そこに東さん夫妻の「思い」でピカピカになった制服
笑顔の輪を、幸せの輪をひろげていきたいとの「その思い」がさらにひろがっていくことを願います
このようなお店を待っていた‼️という方々に情報が届き、買取希望や寄付をしてくださる方々、寄付BOX設置してくださる企業の皆様のご協力も必要です❗
ちなみに、東さん(旦那さん)は英語での会話もできるので、英語での問い合わせも可能です✨
ご来店の際は、学校名がわかることとお子様に試着をしていただくのが良いようです。
これからも定期的にお話をお聴きしながら、新たな展開も考えている店主の東さんの思いが花開いていくことに「何かできることがないか」を考えていきたいと思います

NPO法人主催のダイバーシティーワークショップ(行政関係者向け)

2021年1月16日

今回は、行政関係者向けに出席✏️
本日、昨年に引き続きNPO法人主催のダイバーシティーワークショップ(行政関係者向け)に参加してきました。
優しいかごしまにするために何が必要かを皆で考えました
多くの課題も発見
今、その一つ一つの課題に取り組みながら、新たな課題にも取り組んでいます❗
あせらず、ゆっくりお話をお聴きし、粘り強く取り組み続けていきます

本日の公明新聞 青年とともに

2021年1月16日

本日(1/16)の公明新聞
情報発信の強化必要/党青年委が政府に緊急要請
昨日の投稿(公明党 青年委員会Twitter)に動画あります❗

「感染拡大防止に向けた若者世代の行動変容に関する緊急要請」

2021年1月15日

★公明党 青年委員会より★
「感染拡大防止に向けた若者世代の行動変容に関する緊急要請」
本日1月15日(金)に、西村経済再生担当大臣に「感染拡大防止に向けた若者世代の行動変容に関する緊急要請」の申し入れを行いました。
感染者数を減少傾向へ転じていくためには、特に若者世代の
行動変容が重要であり、公明党青年委員会は、その為の施策を
取りまとめ提出を行いました。
尚、青年委員会Twitterでも様子を発信いたしました。
⇓⇓⇓

\党青年委 提言/

本日、政府に緊急要請しました‼︎

☑︎ 若者に届くツールの活用
☑︎ インフルエンサーとの連携
☑︎ 若者世代が実感を持てる周知
☑︎ 若者が活用できる支援策の周知

私たち青年世代、
「同じ想い」で明るい未来を
つくっていきましょう‼︎

ご意見箱https://t.co/p7EsGVoT5k pic.twitter.com/kAOe6qmAeI

— 公明党 青年委員会 @official (@youthkomei) January 15, 2021

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