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森あきお 公式サイト

【公明の訴えで拡充した住居確保給付金/要件緩和し対象が広がる】(5/8 公明新聞より)

2020年5月8日

新型コロナウイルス感染拡大に伴う失業や収入減により、家賃の支払いに窮する人が出ています。
収入の少ないひとり親家庭などへの影響は深刻で、住まいを失うことにつながりかねません。
公明党の推進により政府は4月20日以降、家賃が払えない人を支援する「住居確保給付金」の要件を緩和し、対象を拡大するなど、安心の住まい確保に全力を挙げています。
コロナ禍での失業や収入減で家賃を払えない人を支える政策の一つが、厚生労働省の住居確保給付金。
生活困窮者自立支援制度の事業で、自治体が原則3カ月(最長9カ月)、家主に家賃相当額を支給。
 対象となる収入・資産要件、支給額は地域によって異なり、相談や申請は福祉事務所を置く自治体が設ける「自立相談支援機関」で対応。(記事の図を参照してください)

本日(5/7) 「市議と県議の連携」地域住民の声

2020年5月7日

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市議会議員選挙中、ある「切実なお声」をいただきました。
 通学路にもなっている比較的道路幅が狭い道路を「危険な速度で走り抜けていく車」が多く、危険であるとのこと。
 
 現場へ行き、近隣の方からお話を聞くと、直線で見通しがよく先の信号がはっきり見えるため、またその信号の待ち時間が長いので信号が青だと「危険な速度で走り抜けていく車」が多く見られるとのこと。
 さらに、外側線(道路脇の歩行者の通行を確保する白い線)も消えかかっており、本来保護されるべき白線の内側にも車が侵入しながら走り抜けていく大変危険な状況にあることがわかりました。
 すぐに「白賀市議」につなぎ、「道路管理課長」に伝えてもらいました。私からは県の管轄である「県警」へ相談。
 
 そして本日、市から先日の中央警察署との現地立合の結果報告があり、★外側線は「年内」に設置を行う★との回答をいただきました。
 
 また、速度規制変更に伴う安全対策(40km/h→30km/h)を行うことと、同様に消えかかっていた「信号停止線」「横断歩道」「横断歩道予告掲示(ダイヤマーク)」については、公安委員会への「要望」となりますので、時期は未定ですが、私からも公安委員会に後押しをし、「早期実施」を目指します。
 
 日頃より、我々公明党は市議・県議・国会議員がよく連携を取り合い、一つ一つの案件に全力で取り組んでいます。
 
 すぐに解決しない問題も多々ありますが、粘り強く取り組み続けています。
 ただし、今回の案件も「事前に学校や地域住民の皆様のお声」があったればこそ実現する運びとなったものです。
 なので「議員が動いて解決する」というよりは、今後も「地域の方々と協力し、皆様と市や県、時には国との橋渡し」をしていけるよう全力で取り組んで参ります。
 
 今回は一例を紹介させていただきました。
 
 今後も様々な「お声」を真摯にお聴きしてまいります。
 よろしくお願いいたします。

5月6日【携帯電話の機種変更と日々の案件】

2020年5月7日

昨日(5/6)は、充電器をつなぎっぱなしにしないと使えなくなるくらいバッテリーが弱ってしまっていた携帯電話の新しい機種が届いたので、

片手では「携帯電話の設定」を行いながら、
もう片手では、「4月30日に緊急経済対策を盛り込んだ令和2年度補正予算が成立したことに関連して、地方議会での対応が必要な施策」をしっかり読み直し、また明日からの「動き」の体制作りを行っておりましたら、あっという間の一日となってしまいました。
また、先ほどまで「この予算に関連する事項」について、メッセージで意見交換というよりも、必要なことをたくさん教えていただいていましたら、日付も変わってしまいました。
一日一歩。半歩でも。
「進まざるものは必ず退き、退かざるものは必ず進む」

鹿児島県知事 記者会見(5月5日)内容の一部をまとめました

2020年5月5日

鹿児島県知事会見(5月5日)
※リンクのYouTubeは再生時間「51分」のところから記者会見が始まるので、内容は「50分程度」です。
鹿児島県 知事の会見より(一部の内容です)
★内容をまとめました★
■①知事から
■②県独自の支援策
■③学校の再開
■④国体について
※すべての内容は、動画でご覧ください。
①知事から(一部を要約し、紹介)
緊急事態宣言が全国で31日まで延長。鹿児島を守っていかなければなりません。
多くの高齢者の方々も守っていかなければなりません。
そのためにも県民の皆様方、事業者の皆様方の力添えが必要。よろしくお願いしたい。
今回の緊急事態宣言の延長⇒県境をまたぐ移動の自粛が求めらる。
県外の皆様にも「鹿児島県への不要不急の帰省・旅行」の自粛を求める。特に離島への移動は自粛を。
ゴールデンウィーク後の2週間が非常に重要な期間。是非、協力を。
学校は11日から再開。24日までは「警戒期間」。この期間は空き教室を利用したり、「生徒の間隔を取る」「体調管理に徹底的に行う」など、感染防止対策をしながら授業を再開。
これからは、感染拡大防止と経済活動を両立していかなければならない。
休業要請を絞り込んで行う。クラスターの発生リスク等を考えた上で「接待を伴う飲食店」「カラオケボックス」など4業種に休業要請。
県民の皆様からの要望に応じ、今回新たに「家賃補助を目的としての支援金最大20万円」を支給へ。鹿児島を守りながら、そして経済活動も再開させていかなければならない。そのためにも事業者の皆さん、県民の皆様のご協力をお願いしたい。
事業者 → ガイドラインを徹底的に守る
県民 → 引き続きマスクを着用の上で、徹底した手洗い咳エチケット
新型コロナウイルスとの戦いがしばらく続く。戦いに勝つためにも力を合わせて取り組むことが重要。結束してこの事態を乗り切りたい。どうか、よろしくお願い申し上げます。
②県独自の支援策(記者発表資料も含む)
▲事業者に対して
▲家賃への充当を念頭において
▲過去と比べて売上高が「月間」で
80%以上減の中小企業→10万円
90%以上減の中小企業→20万円を支給
③学校の再開
11日から再開。24日までは「警戒期間」。
・空き教室の利用→十分に確保できる学校は全クラス再開など。そうでないケースは、学年ごとに分けるなどを検討。「生徒の間隔を取る」「体調管理に徹底的に行う」など、感染防止対策をしながら授業を再開。
・通学バスのリスクの懸念→3密にならないような対策を検討、対処する。
・部活動の再開→部活動の種類による。詳細は学校の担当者に渡すガイドラインに沿って、それを守った上での再開をお願い。
④国体について
国民体育大会・全国障害者スポーツ大会については、「鹿児島県」だけではなく、「全国スポーツ協会」「障害者スポーツ協会」「文部科学省(スポーツ省)」との共催。今後については、「鹿児島県」だけでなく、「その他の方々」の考え方もあるので、「鹿児島県」として、「開催の可否について」いつ頃判断が必要かなどの考えは、現時点では申し上げられない。
以上です。
今後「県独自の支援策」の詳細がわかりましたら、お知らせいたします。
知事に記者会見(5/5)の模様
↓↓↓

https://youtube.com/watch?v=YkklLMreYYk

<GW特別企画>動画配信のお知らせ

2020年5月5日

4月30日に成立した補正予算の内容や、各種支援策について国会議員が対話形式で紹介。
また、あきの公造参院議員が新型コロナに関する最新のトピックについて解説します。
<GW特別企画 配信動画> ※計5本
①「今こそ知りたい! 一律10万円給付、申請には何が必要?」
〜いさ進一・国重とおる両衆院議員が解説〜

https://youtube.com/watch?v=ZJjZMOdV1Q0%E3%80%80%EF%BC%88%E2%80%BBYouTube%EF%BC%89

https://twitter.com/komei_koho/status/1256786975970877440 (※Twitter)

②「今こそ知りたい! 退学を考える前に→学生支援策のすべて」
〜いさ進一・国重とおる両衆院議員が解説〜

https://youtube.com/watch?v=sr8YQI8b2No%E3%80%80%EF%BC%88%E2%80%BBYouTube%EF%BC%89

https://twitter.com/komei_koho/status/1256788383583465472 (※Twitter)

③「今こそ知りたい! 家賃や生活費に困った時に“使える“支援策まとめ」
〜竹谷とし子・伊藤たかえ両参院議員が解説〜

https://youtube.com/watch?v=-ccXYRVOI94%E3%80%80%EF%BC%88%E2%80%BBYouTube%EF%BC%89

https://twitter.com/komei_koho/status/1257224427952996353 (※Twitter)

④「今こそ知りたい! PCR検査はなぜ増えない?「抗原」「抗体」検査の早期導入を!――医師で元検疫官・あきの公造参院議員が語る」

https://youtube.com/watch?v=uFQdHYAVAew%E3%80%80%EF%BC%88%E2%80%BBYouTube%EF%BC%89

https://twitter.com/komei_koho/status/1256894414372270080 (※Twitter)

⑤「今こそ知りたい! 急増する「院内感染」が意味するものは――医師で元検疫官・あきの公造参院議員が語る」
https://youtu.be/b-eRm-U4O0c (※YouTube)
https://twitter.com/komei_koho/status/1257229227297918976 (※Twitter)

本日(5/4)は「伊佐市」へ

2020年5月4日

公明党県青年局次長 武本伊佐市議会議員と「県の政策」や「伊佐市」の政策、そして青年層が抱える問題について、意見交換・確認等行いました✨
↓↓「伊佐市」の情報↓↓

https://www.city.isa.kagoshima.jp/shingatacorona/

定期的に「県政」についての意見交換や伊佐市でも女性局と青年局での街頭演説を予定していくことなど、今後のことについても話し合いが持てました❗

◼️持続化給付金◼️【フリーランス他、幅広く対象に❗】

2020年5月4日

◼️持続化給付金◼️(5/4 公明新聞より)
【フリーランス他、幅広く対象に❗】
ゴールデンウイーク(GW)中も手続きが可能‼️
最速で5月8日から支給する方針
オンライン申請が困難な人
➡️完全予約制の支援窓口も順次設置される予定
先日、「フリーランスは対象になるの?」とのご質問がありました。「もちろん、公明党が強力に推進し、対象になります❗」とお答えさせていただきました。
以下、詳しい内容です↓↓↓
対象は、資本金10億円未満または従業員数が2000人以下の中堅・中小企業、小規模事業者やフリーランスを含む個人事業主です。
公明党の主張により、医療、学校、NPO(民間非営利団体)など会社以外の法人、農家や漁業者、作家・俳優業なども幅広く対象になりました。
今年1月から12月までのいずれか1カ月の売り上げが、前年同月比で50%以上減っていることが条件です。なお昨年創業した人や、売り上げが一定期間に偏在している人なども申請の特例で対象になります。
 給付額は、法人200万円、個人事業主100万円を上限とし、売り上げの減少に応じた算出方法で決まります。
オンライン申請【表参照】を基本とし、ゴールデンウイーク(GW)中も手続きが可能です。経済産業省は、最速で5月8日から支給する方針で、オンライン申請が困難な人に向けた完全予約制の支援窓口も順次設置される予定です。
 詳しくは、持続化給付金事業コールセンター(0120・115・570)へ。受付時間は平日・休日とも午前8時30分から午後7時までで、GW中も対応しています。

【GW特別企画】② ■学生支援策

2020年5月3日

伊佐衆議院議員と国重衆議院議員 出演2本目です!
ご覧ください。

https://m.youtube.com/watch?v=sr8YQI8b2No&feature=share

【GW特別企画】① ■特別定額給付金

2020年5月3日

伊佐衆議院議員と国重衆議院議員 出演です!
ご覧ください。

https://m.youtube.com/watch?feature=share&v=ZJjZMOdV1Q0

一目でわかる支援策❗

2020年5月3日

本日(5/3)公明新聞
新型コロナウイルスの感染拡大が広がる中、全国全ての人々に対して10万円を一律給付する「特別定額給付金」などを盛り込んだ、2020年度補正予算が4月30日に成立しました。そこで、現時点での各種支援策を個人・世帯、事業者別にまとめたものです

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