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森あきお 公式サイト

本日(5/25)公明新聞 コロナ禍の窮状聴く⏹️支援強化へ“声”生かす⏹️ 成尾代表掲載です‼️

2020年5月25日

 23日午前に開かれた党全国県代表懇談会での山口那津男代表「あらゆる手段を駆使して『衆望』を担う公明党の使命を果たし抜こう❗」
全国の公明議員はオンラインのビデオ通話や訪問などで、コロナ禍の影響に直面する現場の“生の声”を聴く取り組みを新たな決意で展開。
寄せられた声を「今後の支援強化につなげていく」(斉藤鉄夫幹事長)。
今こそ「小さな声を聴く力」を生かす時✨
ー記事ー
■成尾鹿児島県代表
 党鹿児島県本部の成尾信春代表(県議)は24日、鹿屋市の養鶏場を訪れ、新型コロナウイルスの感染拡大による影響について、生産者から話を聴いた。
 同県の地鶏である「さつま地鶏」や「黒さつま鶏」を約3000羽飼育する濵田洋一さんによると、外出自粛の影響を受け、主な顧客である県内外の飲食店への販売量が減少。4月の売り上げは前年と比べて約7割減で、エサ代も大きな負担になっているという。
 濵田さんは「学校給食などで活用してもらいたい。PRにもつながるはずだ」と支援を求めた。
 窮状を聴いた成尾県代表は「県の特産品を守るためにも、生産者の支援に力を注ぐ」と決意を込めた。

本日(5/25)公明新聞 コロナ禍の窮状聴く⏹️支援強化へ“声”生かす⏹️ 成尾代表掲載です‼️

2020年5月25日

 23日午前に開かれた党全国県代表懇談会での山口那津男代表「あらゆる手段を駆使して『衆望』を担う公明党の使命を果たし抜こう❗」
全国の公明議員はオンラインのビデオ通話や訪問などで、コロナ禍の影響に直面する現場の“生の声”を聴く取り組みを新たな決意で展開。
寄せられた声を「今後の支援強化につなげていく」(斉藤鉄夫幹事長)。
今こそ「小さな声を聴く力」を生かす時✨
ー記事ー
■成尾鹿児島県代表
 党鹿児島県本部の成尾信春代表(県議)は24日、鹿屋市の養鶏場を訪れ、新型コロナウイルスの感染拡大による影響について、生産者から話を聴いた。
 同県の地鶏である「さつま地鶏」や「黒さつま鶏」を約3000羽飼育する濵田洋一さんによると、外出自粛の影響を受け、主な顧客である県内外の飲食店への販売量が減少。4月の売り上げは前年と比べて約7割減で、エサ代も大きな負担になっているという。
 濵田さんは「学校給食などで活用してもらいたい。PRにもつながるはずだ」と支援を求めた。
 窮状を聴いた成尾県代表は「県の特産品を守るためにも、生産者の支援に力を注ぐ」と決意を込めた。

5/23お話を聞かせていただく

2020年5月23日

今週もお一人お一人のお話を聞かせていただきました。
コロナウイルスの影響下の中での、給付金の申請や資金繰りやこどもたちに関わることなど、とにかく広範囲にわたる「課題」に一つ一つに一緒に取り組ませていただいています。
もちろん、コロナウイルス関連だけではなく、いろいろなことでお困りの方は多いです。
昔読んだ本にこんなことが書いてあったのを思い出しました。
⏹️ある実業家が友人に言った。「君は、いつも『問題が多くて』と嘆(なげ)いているが、じつは、私の知っている場所で『1万人もいるのに、だれひとり問題をかかえてもいないし、悩んでもいない』という場所がある。紹介しようか?」
友人が「ぜひ頼む」と答えると、連れていかれたところは——墓園であった。----⏹️
当然10人いれば、10通りの悩みがあります。人間は、生きているかぎり、必ず「悩み」があり、「課題」があることを教えていただいた文でした。
多くの「悩み」や「課題」を抱えている「私にお声をかけて下さった方」が本質的に何に困っていて、何を求めているのかを良く聞かせていただき、「決まりや制度」を確認してお伝えしたり、ちょっと違った角度で物事を見たりしながら、その「課題」を”どうやって”克服していけるかという一助となるようにと、一緒に全力で取り組ませていただいています。
まだまだお役に立てないこともありますが、今こそ、こういう時だからこそ工夫をして、時には1時間、2時間とゆっくりとお話を聞かせていただいています。
県ではいよいよ補正予算の内容を詳しく調査しながら、6/1には議会が開会いたします。
お話を聞かせていただいた方々の「声」を携えて、取り組んで参りますので、今後も様々な「お声」をいただきますようお願いいたします。

本日(5/23)公明新聞より お知らせ困窮者への家賃支援(住居確保給付金)

2020年5月23日

電話相談窓口を設置/厚労省、要件や申請先など紹介
■住居確保給付金相談コールセンター
0120(23)5572
受付時間 午前9時~午後9時 ※土日・祝日含む

新型コロナ・党青年委が緊急提言 ⏹️若者の声、政府に届ける⏹️

2020年5月22日

本日(5/22)公明新聞より(抜粋)
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公明党青年委員会は21日、首相官邸に菅義偉官房長官を訪ね、
行政手続きのオンライン化の整備や
医療など生活を支える人への支援など
新型コロナウイルス感染症に関する緊急提言を申し入れ。
菅官房長官は「しっかり取り組んでいく」と述べた。
公明党青年委は、昨年末から全国で展開してきた「ユーストークミーティング」を、新型コロナの感染が広がる中でもインターネットを活用して継続してきた。
今回の提言
⇒寄せられた声を基に政策として練り上げた「青年政策2020」のうち、新型コロナウイルス感染拡大の影響に対応した37項目を抽出。
提言では、特にニーズが高い項目として、行政のオンライン化など四つの重点政策を提示。
重点政策
今回の新型コロナ感染拡大のように“急に訪れる危機”に対し、給付金など各種支援でスピーディーに対応するため、行政手続きのオンライン化の早期整備を強調。個人情報保護やセキュリティーを重視しつつ、スマートフォン(スマホ)で行政手続きが簡単にできるようにすることなどを訴えた。
社会生活維持のために事業を継続している「エッセンシャルワーカー」と呼ばれる、医療、介護、保育、教育などの業界で働く人の安全確保とともに、特別手当など経済的な支援を講じるよう求めた。
国や自治体の協力要請によって休業する事業者だけでなく、取引先の休業などにより影響を受ける事業者に対しても、支援を強化するよう要請した。
感染が拡大する状況で生活インフラとしての重要度が増している通信に関して、通信料金の引き下げの必要性が、より高まっているとして、通信事業者間の公正な競争を促す一層の取り組みを後押しすることも盛り込んだ。
困窮学生への支援や、「第二の就職氷河期」を生まないための就職活動のサポートや労働環境の改善、自然災害への対応についても早期実施を訴えた。
矢倉青年委員長は「現場の声を政策遂行の推進力に❗」と。
その「現場の声」とは、皆様お一人お一人の「声」です
引き続き、多くの「声」をお聴かせ下さい✨

本日(5/21)公明新聞より ⏹️公明党 青年委がオンライン議論⏹️ ~新型コロナの影響受ける人優先に~

2020年5月21日

■政策策定し提出へ
公明党青年委 ユーストークミーティング(ユーストーク)
⇒昨年12月から2月中旬までに55回開催❗
4月以降はオンラインで再開
⇒4月25日から5月10日までの16日間に46回開催❗
青年政策としての方向性
「新型コロナで影響を受ける人への支援を最優先に」との認識のもと、「医療、介護、教育、物流など生活に欠かせない職業に従事するエッセンシャルワーカーへの支援強化が必要」「自粛の影響を受ける事業者に対し、追加の給付金も検討すべきだ」「勤務時間による評価や押印決裁など、働き方の見直しを」などの声。
ゴールデンウイーク期間には、ネット上で「VOICE ACTION(ボイス・アクション)」を実施。約1万2000件の回答。党青年委ホームページのご意見箱にも、多くの声❗
⇒党青年委は近く、青年政策を政府に提出する予定
⏹️学びの確保、就活支援を
環境整備し「第二の氷河期」防げ/緊急給付が閣議決定
■学生局など政府に要望
⇒学生支援については4月20日、党青年委と学生局(局長=安江伸夫参院議員)が党文部科学部会とともに萩生田光一文科相に対して申し入れ❗
学費の納付猶予や免除、減額を行うよう大学に要請することや、アルバイト先に雇用調整助成金が活用できることを理解させる取り組みを厚生労働省と連携して進めるよう求めた❗
公明党はさらに、経済的に困窮する学生に対し、10万円の現金給付を求めていた。
⇒収入が減少した学生に10万円または20万円を給付する「学生支援緊急給付金」の創設が5月19日、閣議決定❗
「第二の就職氷河期を生まないための支援」
⇒就職活動のルールやスケジュールを示すこと、オンラインの活用支援、人手不足の業種を支援し、マッチング機能を強化すること、非正規雇用の正社員化を促すインセンティブ(動機付け)の導入などを、三浦信祐青年局長、安江学生局長、高瀬弘美副委員長(いずれも参院議員)は8日、稲津久厚生労働副大臣(公明党)に対し要望❗
公明党青年委員会は、新型コロナの影響を受ける学生や働く青年のために、迅速に行動しています。
これから、青年の声を「確かなカタチ」に‼️

持続化給付金 電子申請のサポート会場 鹿児島県内8ヶ所開設へ‼️ ※5/19時点

2020年5月19日

sns_tmp_78375_0596055001589841897.jpgScreenshot_20200519-073126_Chrome Screenshot_20200519-073141_Chrome Screenshot_20200519-073200_Chrome Screenshot_20200519-073217_Chrome Screenshot_20200519-073231_Chrome Screenshot_20200519-073244_Chrome※離島など、国が今月末までに設置できない箇所については、「キャラバン隊」のように各所を回る体制などを要望中。多くの方々に、確実に支援が届くように
【県内 計8会場】
鹿児島市・鹿屋市・霧島市・薩摩川内市・南さつま市・枕崎市は下表↓↓↓
その他、まだホームページに記載はされていませんが、
5/28~指宿市 指宿商工会議所
5/28~いちき串木野市 カッチェルシェアハウス

⏹️持続化給付金 開始から2週間余り、支給8万件、1000億円超す 申請サポート会場を全国465カ所に❗

2020年5月19日

本日(5/19)公明新聞
事業継続へ。ためらわずに申請してください
支給対象
申し込みは90万件。中堅・中小企業、小規模事業者、フリーランスを含む個人事業主。
※医療、NPOなど会社以外の法人や作家・俳優業、農林漁業者も含む

⏹️持続化給付金 開始から2週間余り、支給8万件、1000億円超す 申請サポート会場を全国465カ所に❗

2020年5月19日

本日(5/19)公明新聞
事業継続へ。ためらわずに申請してください
支給対象
申し込みは90万件。中堅・中小企業、小規模事業者、フリーランスを含む個人事業主。
※医療、NPOなど会社以外の法人や作家・俳優業、農林漁業者も含む

5/18 ⏹️「議会」について

2020年5月18日

images令和2年第2回定例会は、6月1日(月)開会となります。
思えば、1年前の6月17日に一般質問で初登壇させていただきました。
本年は知事選の日程の関係上、昨年より10日早く議会が開かれます。
我々、公明県議団は「団」で質問内容を決めます✨
今回もすでに質問内容の検討で3回の団会議を開催。
特に新型コロナウイルス対策については、すべての分野に波及しているので、質問項目もおのずと増えていきます。しかし、一般質問は「我々が聞く時間」と「知事または県の担当部局が答える時間」を合わせて️1時間️しかありません。
我々が準備する「詳細な内容」は実際に質問できる項目数の倍以上の項目について調査し、話し合い、最後の最後まで「一言(いちごん)」づつ確認しながら、内容をしぼっていきます。
どれも、大事な項目ばかりですが、最後の最後まで話し合います。
今回の第2回定例会は松田県議が一般質問に立ちます✨
明日の県民生活に直結する、安全安心を実感できて、子供たちの未来のことも、目の前の生活における困難な課題にも、粘り強く、まだまだ先輩議員から多くのことを教わりながらですが、現場でお聞きしてきた「皆様のお声」を具体的な「カタチ」にしてまいります。
皆さんの命に関わる危機を最小限化しつつ、新しい生活様式を築きあげつつ、あらゆる課題に県議会議員団だけではなく、県内市町村議員と国会議員、そして時には他県の地方議員とも「チーム」としてつながり、この困難な時代に、確かな政策を実現しゆく公明党であるために、私自身も「一年前に何もわからず、ただただ皆様の声を県議会に届けていきたい」と強く強く決意した初心を忘れずに、議会の準備に取り組んでまいります❗
よろしくお願いいたします
↓↓↓
令和2年第2回定例会は,
6月1日(月曜日)から6月19日(金曜日)までの19日間の日程で開かれます。

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