【オンラインユーストークミーティング開催】
本日(4/26)は、九州公明党青年局オンラインユーストークミーティングが開催されました。
①14:00~は看護師3名。②19:00~は大学院生3名。③20:30~は飲食店経営者3名の青年局員とオンラインを通じて、生の声で要望をお聞きし、国会議員も参加して、貴重な意見交換の場となりました。
私も鹿児島県本部 青年局長として①に参加させていただき、国会議員の三浦青年局長、高瀬副委員長、河野副委員長とともに看護師の方々の切実な現場の声をお聞きいたしました。鹿児島の看護師の方からも貴重なご意見をお聞きすることができました。
現場では、マスクをはじめとした「あらゆる物品」が足りていない。また、医療従事者の皆さんがどのような状況で、どのような精神状態で日々奮闘なされているかを聞き、私たちの命を守って下さる方々に少しでも「安心」を届けていく必要を更に感じました。
今後、県といたしましたても、交付金の活用がきちんと「あらゆる現場に即したもの」となるように、公明党鹿児島県議団といたしましても、非常に大切な役割を担っていることを感じました。
あらゆる支援が「現場」に届くように、日々全力で取り組んで参ります。
今後も、公明党は「若者の声」にもしっかりと耳を傾け、を引き続き政策へ反映させていただきます。
(写真は4/23の公明新聞より)

