menu
カテゴリー(未分類)

決算特別委員会、2日目が終わりました。
審議は衛生費から始まり、教育費に入りました。
執行内容をしっかり確認していきたいと思います。
夜は久方振りの活け花の会に顔を出しました。マスク着用、三密に配慮して行っています。池坊ですが、私が活けると、ちょっと型破りのようです。

今回はコロナ禍を受けて、時間の効率化を図るため、項目の所管の説明口述書を委員会で行わず、事前に書面で配布し、質疑からスタートする事、一人質問件数を4問までとして行われました。
いつも細かなことも質問していた私でしたが、件数に制限があるので、越える質疑は直接担当課に聞きに行こうと思っていましたが、手元に説明口述があるせいか、これまでに無く、質問者が増えて、内容を確認できています。良いことだと思います。
本日は衛生費に入るところまで進みました。
明日に向けて、しっかり準備しようと思います。

委員会では、まちなか会議について、行政視察について、決算審査について等話し合いました。
新コロナ感染症の状況次第ということですが、出来る場合に備えて準備をしていくことを確認しました。(確認する期限についても決めました)
早く終息してほしいと心から願うところです。
午後には市民相談の件で再び庁舎まで。前向きに考えて頂けることを期待したいところです。

令和2年第3回定例議会が始まりました。
今日は、諸報告の後、一般質問が行われました。今回はコロナ禍を鑑み、一人の持ち時間を短縮して行うこととなり、私は6番目、午後の3番手として行いました。
町営住宅の内装や利用者負担について質しました。大きく検討してもらえる事はありませんでしたが、今後、必ず考えなくてはならない事にも繋がるものとして、一助にはなったと思います。
本当は、計画的立て替えが望ましいところですが、長寿命化計画に伴い、修繕を施した事もあり、すぐには提案できませんので、短期、中長期的視野から出来る事を進めるよう取り上げました。

先日、通信配布は終了して、ニュースの残りは別配布を予定していましたが、本日、配布してしまいました。
1日から議会で一般質問の準備もあるので終えられて良かったです。
途中、空に大きな雲。なんだか変わった形だったので、とりあえずパシャリ。

第三回地域公共交通会議が開催されたので、交通対策特別委員会のメンバーとして傍聴しました。
会議では町が住所との意見交換会や我が委員会との意見交換会を経て、先ずは全町でコミバスを走らせる方向でコースも少し修正されたものを案として提示し、委員から意見を聞く形で進められました。
住民の代表のメンバーからは住民ニーズの反映に不安が払拭できていない意見が多く聞かれました。交通関係者からは実証実験の目標時期から遡ってのスケジュールについての質問がありました。
住民ニーズはとても大切な視点ですが、その殆んどを反映させるのは難しいと思えます。住民の皆様にニーズの中で何をどう優先させていくのかとの視点をしっかり提案し住民の皆さんと丁寧に整理をしていくことが大切では思いました。
後程、町にもその旨を伝えました。

通信とニュース、配り終わりました。
今回は、1800部でしたが、もっと刷ればよかったとちょっと後悔。思ったよりも配る時間が取れたので、足りなくなりました。
配ると地域を歩くので、様子がわかります。お声をかけていただいたり、ご相談頂いたりできるのでこれからもしっかり取り組みたいと思います。

過日、公明党青梅総支部と西多摩総支部合同で西多摩の課題解決のために連携して取り組めるよう、未来プロジェクトを立ち上げて、活動を開始しました。
課題解決には東京都のみならず、国にも関わって頂くこともあることから、座長に竹谷参議院議員、塩田参議院議員、東村山都議、谷村都議、高倉都議にも関わって頂きます。
以前に地域の皆さんにご協力頂いた防災アンケートの結果を分析し、今後の取り組みにいかせるようまとめたニュースを作成し、自分の通信と一緒に配布しています。

市民相談の件で高倉都議に現地を視察して頂きました。
六道山公園付近で大雨が降ると、住宅まで水が及ぶので、水捌けについての相談が寄せられていました。
コロナ禍ではありますが、漸く都合がつけられるとの事で、高倉都議に現況を見ていただくことが出来ました。
直ぐにとはいきませんが、今後の公園管理の中で、是非検討していただければと思います。

8月21日
市民相談の件で高倉都議に現地を視察して頂きました。
六道山公園付近で大雨が降ると、住宅まで水が及ぶので、水捌けについての相談が寄せられていました。
コロナ禍ではありますが、漸く都合がつけられるとの事で、高倉都議に現況を見ていただくことが出来ました。
直ぐにとはいきませんが、今後の公園管理の中で、是非検討していただければと思います。

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
瑞穂町 下野義子