本日、2月23日(火)一部事務組合である福生病院組合議会の
平成28年第1回定例会が、同病院2階大会議場で開催されました。
議員は福生市、羽村市、瑞穂町から各3名の合計9名。管理者は
加藤福生市長、副管理者は並木羽村市長、石塚瑞穂町長で、院長、
事務長以下理事者側、行政関係者の出席のもと行われました。
一般質問は福生の五十嵐みさ議員が「医師、看護師などの処遇改善に対する取組みについて」と題して行ないました。その後、平成28年度予算案、消化器外科の新設、組織の改編等の議案について審議しました。また、全員協議会では、新年度からスタートする地域包括ケア病棟、患者支援センターの設置等の説明がありました。











