新春街頭活動でスタート
1月2日イオン前で街頭活動をスタートしました。
公明党青年委員会が行っている政策アンケートである「VOICE ACTION(ボイスアクション)2019」についてお伝えしました。
2016年に、全国規模のアンケート調査「ボイス・アクション」運動を行い、青年層を中心とする多くに声を安倍首相に届けました。特に要望が多かった幼児教育の無償化は、今年10月から全面実施の予定となりました。そこで新たに「VOICE ACTION(ボイスアクション)2019」と題して若者のための6つの政策を掲げ、街頭アンケートやインターネットを活用して皆さまの「声」を集め、国政に届け、政策へと反映してまいります。
12月13日一般質問を行いました
1、子ども・子育て支援新制度について
①地域子ども・子育て支援事業
②病児・病後児保育事業
2、通学道路の安全について
①通学路安全点検
②指定通学路以外の通学道路の安全
○ 病児・病後児保育事業をみよし市ではファミリ ーサポートセンターの預かり活動の一つとして実施。県内の多くの自治体では病院・保育所等に付設された専用スペースで保育されている。施設スペースの有無、利用料など本市の仕組みが利用しやすいサービスなのか、見直しの必要性を訴えました。病児・病後児保育事業の見直しが必要であり、さらなる利用サービスの拡充、利用しやすい制度となるよう検討していくことを確認しました。
○ 指定通学路に限らず、子供が学校に通う道路の安全対策。通学路と同一路線において、通行車両に注意喚起する必要がある箇所への安全のみどり線の設置状況を確認、必要性を訴えました。通学路以外の道路については、通学路を優先して実施しているため対策が進んでいないが、今後、同一路線で新設や修繕と同時に施工できる道路については、通学路以外でも準じた対応をしていくことを確認しました。

























