4月14日.15日に全国市町村国際文化研修所において受講。
・養父市における国家戦略特区の取組と地方創生について 養父市長 広瀬 栄氏
・神山プロジェクト~創造的過疎から考える地方創生~ NPO法人グリーンバレー理事長 大南信也氏
・教育から始まる地方創生・地域活性化 ㈱Prima Pinguino代表取締役 藤岡慎二氏
・地方創生の課題と地域力創造のポイント 地域活性センター理事長 椎川 忍氏
地方創生に向けての手法、地域力の活性について学んできました。いろんな視点で見ていくことの必要性などみよし市に置き換え、課題を見つけ議会活動、議員活動に生かしていきます。
みよし市議会から阿部議員、林議員と私の3名で受講しました。
北海道札幌市から沖縄県北谷町まで270名の参加者でした。
3月23日定例会が閉会
平成28年度一般会計予算など48議案が可決。
昨年、小野田市長に提出した「平成28年度予算編成に対する要望書」の内容が多数
取り入れられました。
一般質問で
1、児童虐待防止について
(1)児童虐待の発生予防について
(2)情報共有による支援について
2、災害時の行政機能維持について
(1)業務継続計画の策定状況
3、公共施設等総合管理計画について
(1)公共施設等総合管理計画の策定状況
それぞれ質問をしました。
妊娠期からの切れ目のない支援、子育て世帯包括支援の在り方、
孤独感や孤立感を未然に防ぐための支援、学校・医師会との連携等、
提案・確認をさせて頂きました。
また、これまでに議会で取り上げてきた業務継続計画、公共施設等総合管理計画の
策定がスタート。状況について確認をしました。
みよし市障がい者自立支援協議会主催の「みんなで助け合える福祉のまちをめざして7」。
2月14日午後、サンアート レセプションホールにて開催されました。
一部 「生活困窮者自立支援法の概要」
二部 「生活困窮者支援、実践から見えてきたもの・・・」
三部 「みよし市の現状と今後に向けて」
講演、実践報告が行われました。
みよし市障がい者自立支援協議会 高濱 潔会長のあいさつ、小野田市長のあいさつがあり、
気軽に相談できる「ふくしの窓口」、相談と就労支援を目的とした「はたらくサポートセンター」の開設について話されました。
みよし市福祉総合相談センター 主任相談支援員 加藤 匡氏
浜松市生活自立相談支援センター 所長 上原 久氏
の講演。
実践報告があり、若佐高明 主任介護支援専門員からみよし市の相談体制、ふくしの窓口におけるきめ細かい連携。地域包括支援センターの拡充について報告がありました。
総合計画の重点施策にある「福祉のまちの推進」、今一度しっかりと向き合う機会となりました。
みんなの“いイネ”で明日を変える
若者の声を政治に届けようと、公明党青年委員会による全国規模の
アンケート『VOICE ACTION』(ボイスアクション)が始まりました。
みよし市三好ヶ丘駅にて2月7日午後3時から5時の間、多くの声を聴きくことができました。
昨年行った青年政治意識調査から、五つの代表的な政策を選び、その中から
実現してほしい内容を一つ選んでもらい、回答結果を夏の参院選の重点政策に反映させる運動です。
○非正規雇用の待遇改善や、最低賃金1000円(時給)の推進
○無料で使える公衆無線LANの充実
○不妊治療の公費助成や幼児教育の無償化
○婚活や新婚世帯の支援
○月曜午前半休の促進など働き方・休み方改革
少子社会は若者の意見が政治に反映されにくいと言われています。
しかし、若い人が夢や希望を実現し、活躍することが、日本の将来を作る道に直結します。
若い人の声で日本の政治や仕組みを変える大きなプロジェクトにしていきます。
5月の連休まで皆さんの声を聞き、全力で期待に応えていく決意です。
青年党員の皆さんお疲れさまでした。次回も元気いっぱいお願いします。
東京都千代田区にて
2月3日、4日「日本の医療・介護の課題と改革」 について講座を受講してきました
講師は 明大院講師 梶本 章氏
医療の現状、介護の現状、医療介護の課題、医療提供体制の改革、2018年に国保が都道府県に
医療・介護人材の確保について講演、4日は医療介護の2025年問題、地域包括ケアシステム、
超高齢社会に求められる医療のパラダイムシフト(病院完結型から地域完結型)
医療介護多職種連携、コミュニティ形成の動きについて受講しました
住み慣れた地域で安心して自分らしい生活の実現
医療介護の連携、療養の場の確保
病院・病床機能の分化・強化と連携、在宅医療の充実
多職種協働による在宅医療・介護を一体的に提供できる体制の構築
地域包括ケアシステムの構築について学んできました
2月4日午後からは先進自治体豊島区へ
豊島区役所にて「多職種の顔の見える連携による在宅医療の仕組みづくり」について
視察・研修してきました
パワーポイントを使って在宅医療の取り組みについて説明を受け、
これまでの経緯、成果そして課題についてお聞きすることができました
頂いた資料、学んだことをみよし市の担当部局に伝え、現在すすめている
在宅医療・介護連携推進事業に役立てるようにしていきたい
豊島区の職員の皆さん忙しい中、ありがとうございました
2月1日名古屋東急ホテルにて党愛知県本部の新春賀詞交歓会。
伊藤 渉代表(衆院議員)のあいさつ。コメ助も横に。
自由民主党の愛知県選出国会議員、県議会議員、名古屋市議会議員の先生方。
藤川政人自民党県連会長からご挨拶をいただきました。ありがとうございました。
愛知県内の市町村長が壇上、大村愛知県知事よりあいさつ。
小野田みよし市長も出席いただき壇上に。
お忙しい中ありがとうございました。
山口代表(中)と浜田まさよし中部方面副本部長(右)、
里見りゅうじ党労働局次長(左)。
山口代表は、「政治の安定こそが国民のための政策の実現につながる」
「自公連立政権の結束力と安定力が問われるのが今夏の参院選挙だ」とあいさつ。
浜田、里見の両氏も力強く抱負、決意を話されました。
近藤みよし市議会議長、鰐部みよし商工会長、長岩㈱サンコー社長、お忙しい中出席いただき
ありがとうございました。
阿部議員と共に7月決戦にむけ、さらなる決意を固めました。







































