戦争の悲惨さと平和の尊さを心に刻み
先の大戦で祖国のため命を落とされた330柱の英霊に追悼の誠をささげ、今日の平和を恒久のものとして後世に継承しようと4月12日サンアートで戦没者追悼式が行われました。市長の式辞、遺族代表の追悼の言葉、小中学生を含む参列者が平和の願いを込めて献花をしました。
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