6月8日(水) 足立区市役所で、うつ病対策「生きる支援」 の取り組みについて勉強しました。 キャチフレーズは、「気づく、つながる、いのちを守る」です。 自殺者の72%の方が何らかの機関に相談していました。 それぞれの相談窓口でまず「きずく」 それから問題解決の為の窓口に「つなぐ」 最初の相談者の育成が必要です。 その人を、ゲートキーパー(いのちの門番)といいます。 私たち議員は、市民の相談窓口ですので、 いのちの門番の決意で、懇切丁寧に相談を受けなくてはいけない!
コメントは受付けていません。
Copyright © 2010 上野 悦男. All Rights Reserved.