第23回参議院議員選挙
第21回参議院選挙は7月21日投開票されました。
公明党は、東京・埼玉・神奈川・大阪の4選挙区で完全勝利しました。
比例区では、全国で756万8044票を獲得し「かわの義博」さんをはじめ7名が当選を果たしました。選挙区と比例区を合わせて、11議席になり改選前の10議席を突破しました。
公明党は、国民目線の政治や、小さな声を聞く力、生活者の心が分かる平和の党という持ち味を十分に活かし政治をリードします。
そして、今回「かわの義博」さんは、70万3637票という票を獲得し、比例区全候補者163名中3位の結果で当選することができました。
当選をはじめ支援者の真心からの御支援のおかげです心から感謝申し上げます。
本当に本当にありがとうございました。
生活者を、もっと国会へ
国会に足りないのは、生活者の声です。
この国が、今後避けて通れない「社会保障と税の一体改革」
公明党が今全力で取り組んでいるのが、その増税によって負担が、増える生活者の暮らしを守ること。「食料品など毎日必要なものの税率を抑えてほしい」という切実な声を受け、増税分の負担を和らげる軽減税率の導入をめざしています。
今日の日経新聞によると、生活必需品などの消費税を低くする軽減税率について、公明党は、適用対象を「食料品全般、水、新聞・出版物」にするよう自民党に提案し、消費税率10パーセントにする段階での導入を目指します。
安定は、希望です。公明党
絶大なる御支援を、比例区「かわの」よろしくお願い致します。
比例区「かわの」
「かわの」さんは、再生可能エネルギーのエキスパートです。
商社マン時代、海外の洋上風力発電事業に日本企業として初参入する成果を挙げました。
さらに、世界30カ国以上を訪問し、国際感覚バツグンです。
35歳の若さあふれる「かわの」さんは、未来を担う青年の代表です。若者が安心して働けるよう、雇用環境の整備に挑戦。正規雇用への転換や処遇改善を図る企業への助成拡充などを推進します。
そして、「かわの」さんは、銀行員時代、中小企業の厳しい実情を肌身で感じて、金融・財政の専門知識を生かし、成長戦略の要である中小企業の支援策拡充を進めます。
過去10年間で10パーセント減少した民間の平均給与を取り戻し、誰もが実感できる景気回復をリードします。比例区「かわの」さんへ絶大なる御支援をよろしくお願い致します。