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宮崎市 上田武広
hrxsc742@yahoo.co.jp

エピペン 保険適用

アドレナリン自己注射薬「エピペン」が9月22日から保険適用が、始まりました。
患者支援団体と連携した公明党の取り組みで実現しました。
エピペンとは、食物アレルギー、ハチ刺傷、等によるアナフィラキシーに対する緊急補助治療に使う医薬品です。
公明党によるアレルギー対策がまたさらに前進しました。

使い捨てライター

子供の火災死亡事故の一番の原因は、使い捨てライターによるものだそうです。そこで、9月27日から安全措置のない使い捨てライターは規制されました。
子供の火遊び火災は、消費者庁と消防庁の調査で、1999年から2008年までの10年間に起きた。32000件そのうち17000件が使い捨てライターによるものです。
そこで、公明党は、使い捨てライターの安全規制に対する取り組みを強く主張しました。
そこで、子供には、重くておせないライター又操作が、複雑なチャイルドレジスタンス(CR)機能。PSC(安全規制)マークが、つきました。
公明党は、安心安全のために全力で取組んで参ります。

KITEN

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宮崎駅西口で建設が進められていた複合ビル「宮崎グリーンスフィア壱番館」KITENが完成し一部利用が始まりました。
宮崎商工会議所を中心にバスセンターや飲食店などの一部が開業しました。宮崎市が整備する西口バスターミナルの運用も開始されています。
複合ビル「KITEN」は、11月3日にグランドオープンします。

子宮頚がんワクチン

子宮頚がんワクチンの予防接種は、約6ヶ月かけ3回受けるひつようがあります。
補助をうける期間があります。
来年の3月31日までの接種分までとなっています。期間をすぎると全額自己負担となってしまいます。対象の方は、早くうけるようにして下さい。
対象者は、平成7年4月2日〜平成11年4月1日生まれの女子です。
事前に医療機関に電話などで予約をし対象の方はなるべく早く受けるようにして下さい。

地域包括支援センター

地域包括支援センターは、その地域で生活されている高齢者の方が、医療・介護・福祉など、生活するうえで、総合的に支えていくためのセンターです。
高齢者の方が住み慣れた地域で、安心して生活していけるように、介護にかんする相談や悩みがある方は、気軽に相談できます。
大淀地区ー電話-55-1010
花山手東3丁目25番地2
赤江北地区ー電話-63-5310
恒久3丁目30番24号
赤江南地区ー電話-64-2525
大字恒久935番長3

法テラス(日本司法支援センター)

市町村にある消費生活センターの相談窓口に加えて、スタートして5年がたった。法テラス
法テラスは、全国どこでも法的なトラブルを解決するための、国民向けの法的支援を行なう機関です。正式名称は「日本司法支援センターです。
相談の内容は、借金。ヤミ金融に手をだしてしまった。振り込め詐欺に騙された。離婚したいのにあいてがおうじてくれない等の悩みを、一人で抱え込まず。どんなちいさい事でも構いません。
また、弁護士費用など余裕のない場合には、法テラスが、弁護士費用など立て替える援助制度もあります。
法テラス宮崎の所在地 宮崎市旭1-2-2宮崎県企業局3F 電話0503383-5530
平日 9:00〜17:00 土・日曜及び祝日は休み

心配蘇生法

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9月28日 市民プラザにて人口呼吸と胸骨圧迫そして、AEDの使い方の研修を受けました。
今回で2回めです。
AED(自動体外式除細動器)日本での導入は、2004年で、今年3月時点で設置数が、33万台に上り、急速な普及で心停止の蘇生が上がっていますが、まだまだ足りない状況で、100万台近くにすることが、重要だそうです。今後もAEDの使い方また蘇生法を学び生かしていけるよう頑張って参ります。(写真は、徳満議員です)

介護保険について

介護保険は、40歳以上の国民が、加入し、保険料を支払います。介護が必要と認定されれば、サービスを受けることができます。
対象は、65歳以上ですが、64歳〜40歳でも若年性認知症など加齢に、伴う病気であれば、利用することができます。
介護必要度は、7段階に、分類されており最も重度の人は(要介護5)とされます。
数字が下がるほど軽度になり、要介護1よりも、軽い判定の人は、(要支援1〜2)です。
高齢化がすすみ利用者が増加をしており介護保険財政は、厳しい状況にあります。

議員総会・政策勉強会

9月24日プラザホテルで、政策勉強会がありました。介護保険制度について宮崎県長寿介護課より、勉強させていただきました。
2010年65歳位上の人口が国では、23.1パーセント。宮崎県では、26.2パーセントで、国をうわまわって高齢化が、進んでいます。
高齢化の進展に、伴い介護ニーズは、ますます増大し、その一方で、核家族の進行、そして、介護する家族側も、高齢化がすすみ高齢者の介護を、社会全体で、支え合う仕組み介護保険があります。

街市

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九州で1番の大きさの、暖簾だそうです。
紅屋旗店の、超力作です。
横が4メ-トルで縦が3メートルだそうです。
街市、楽しくて活気が、あふれていました。