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宮崎市 上田武広
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山口代表・習総書記と会談

山口代表は25日午前。北京の人民大会堂で習近平総書記と会談しました。
安倍総理からの親書を習総書記に手渡しました。
日本の与党幹部として会談するのは、始めてだそうです。
会談は1時間10分にわたり行われた様です。
日中関係の改善に向けて、日中首脳会談の実現を呼びかけました。

街頭演説

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毎週月曜日。南宮崎駅前にて朝、7:30〜8:30までの定例の街頭演説を行ないました。
今日も寒さが厳しい朝でしたが、元気いっぱい街頭演説そして、朝のご挨拶をさせて頂きました。
(写真は、元気いっぱいに、公明党の主張を取り入れた緊急経済対策の報告を訴える谷口議員です。)

北九州交流

今日は、朝5:00に起床、宮崎では珍しく寒さが厳しい朝です。
新聞配達をすませて、今日は、北九州交流へいってきます。

就活生へ集中支援

学生就職問題プロジェクトチーム遠山清彦座長が、厚労相に、未内定就活生への集中支援の実施について申し入れを行った。
具体的には、1、ハローワークと大学が連携した個別支援の徹底 2、中堅・中小企業中心の就職面接会の実施 3、臨床心理士による未内定の心理的ケアなど8項目を要望。
私事になりますが、長女も今年神戸の大学を卒業して就職活動で苦労しました。
長女は、大好きな 宮崎で仕事をしたいという事で、12社を受けて、2社内定をもらいましたが、本当に苦労したようです。
今回の遠山座長の申し入れに対して、公明党は若者雇用に対し力を一番いれている事を実感しました。

阪神・淡路大震災

1月17日。阪神・淡路大震災の発生から、18年を迎え亡くなられた方へのご冥福をお祈りします。
当時、兵庫県尼崎市に住んでいた両親。父親は、たまたま私が住んでいる宮崎に遊びに来ていました。
その日朝、父が、テレビをつけニュースをみると恐ろしい地震の状況が、写し出されているのを見て急遽、尼崎へ帰りました。
母は、尼崎で当時朝、仕事へ出かける準備をしていたそうです。本当に怖かったそうです。父は、伊丹空港から自宅の尼崎まで交通手段が無く途中で、自転車を借りて、2時間かかって自宅に帰ったそうです。行きた心地がしなかったそうです。幸い母はケガもなく無事でしたが、当時をふり帰るといまでも恐ろしい記憶がよみがえり、体の震えがくるそうです。
震災から18年被災地では、今、高校3年生までが、震災を直接知らない世代になり、地元では災害の体験の風化が進んでいるようですが、東日本大震災の記憶が新しい今、防災意識を高め、防災・減災に全力で取り組む時です。

新田原基地・日米共同訓練

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平成25年1月15〜17日の3日間、新田原基地にて、山口県岩国基地の米兵の海兵隊員。90名が、参加し日米共同訓練が実施され、今日、新田原基地に視察に参加しました。
米航空機は、FAー18: 6機
自衛隊機は、Fー4: 4機が参加して、新田原基地を離陸し、四国沖で訓練し、新田原基地に着陸します。
写真は、自衛隊機Fー4
米航空機FAー18

朝の街頭演説

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今年3回目の街頭演説を南宮崎駅前にて、谷口議員。島田議員。上田で行いました。
写真は、谷口議員。島田議員です。朝、7:30〜8:30まで、巨大地震などの自然災害に備え、防災機能を総点検し、国民の命を守る防災・減災の為の公共投資を計画的に実施する「防災・減災ニューディール」を訴えました。

成人の日

宮崎市では、ほとんどの地域で昨日。成人式が行われましたが、全国的に今日、成人の日で、新成人122万人新出発の成人の日です。本当におめでとうございます。
人口高齢化さらに、就職難や格差問題など厳しい経済状況で、不安な中で新たな大人の仲間入りを迎えるかたも多いと思います。
そこで、私の師匠である言葉を送らせていただきます。
「人生は長い。本当の勝負は40代、50代、60代です。青春時代は、学びの時代、鍛えの時代、と思って、何にでも挑戦してみることだ。だれにでも、自分にしかできない自分の使命がある」
(青春対話)新成人の皆様、本当におめでとうございます。

祝 平成25年 成人式

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平成25年1月13日 10:00より本郷中学校 体育館にて成人式が開かれました。
1部は、市長祝辞。新成人代表のことば 2部は、アトラクション ダンス 民謡
そして、本郷中学校 吹奏楽部による素晴らしい演奏が行われました。ありがとうございました。

脳脊髄液減少症

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公明党宮崎県議団(新見昌安団長)は、このほど、特定非営利活動法人(NPO法人)
「脳脊髄液減少症患者・家族支援協会の中井宏代表理事、「脳脊髄液減少症患者支援の会宮崎」の西村きよこ世話人と共に県庁内で河野知事と会い同症の治療推進に関する要望書を手渡しました。
同症は、交通事故やスポーツの外傷などで強い衝撃を受けることにより、脳脊髄液が漏れて発症。頭痛やめまい、吐き気などの症状が複合的に現れる。
要望書では、1、県内公立病院において先進医療の申請と診療の開始
2、先進医療が適用・実施された場合、自由診療部分の費用を全額補助など7項目を訴えました。