9月4日〜9月6日 党青年訪中団で参加されました。 今回の訪中は、二つの意義があります。 一つは、党創立者。池田大作会長(当時)による日中国交正常化提言から45年の節目であり、先人が築いた日中友好の金の橋を継承していくこと。もう一つは、環境、福祉など共通利益につながる分野での対話そして、青少年交流を進めて、実務者レベルでの、戦略的互恵関係を発展させていくこと。そして、日中関係の発展に全力をあげていくと報告されています。 安定は、希望です。公明党
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