生活者を、もっと国会へ
国会に足りないのは、生活者の声です。
この国が、今後避けて通れない「社会保障と税の一体改革」
公明党が今全力で取り組んでいるのが、その増税によって負担が、増える生活者の暮らしを守ること。「食料品など毎日必要なものの税率を抑えてほしい」という切実な声を受け、増税分の負担を和らげる軽減税率の導入をめざしています。
今日の日経新聞によると、生活必需品などの消費税を低くする軽減税率について、公明党は、適用対象を「食料品全般、水、新聞・出版物」にするよう自民党に提案し、消費税率10パーセントにする段階での導入を目指します。
安定は、希望です。公明党
絶大なる御支援を、比例区「かわの」よろしくお願い致します。