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宮崎市 上田武広
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消費税

社会保障と税の一体改革のもと、消費税を上げるという議論での、公明党の考え 消費税率を引き上げる際、つぎの5条件を明確にしています。
1、年金改革を含む社会保障のビジョンを明確にすること。(介護サービスは受けられるか?等、自分の老後の不安)
公明党は(新しい福祉ビジョン)を発表し提案しています。
2、景気を回復させること
景気が、悪い時に消費税を上げると、経営も雇用も駄目になってしまう。
3、無駄の削減
無駄の削減を徹底的にやることで、国民の負担を最小限にして、財政の健全化を目指すべき。
4、消費税の使い道は社会保障に限定すべき。
借金を返す為に使わない。
5、消費税を上げる時は、税全体のなかで議論をし公平に負担する。
所得税・法人税・資産課税など
この5項目を今の政府は示していない為。公明党は消費税を上げるのは、反対です。

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