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宮崎市 上田武広
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Archive for 2011年 10月

全国市議会議長会研究フォーラム 2日目

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今日2日目は、議会基本条例について課題討議がありました。
牛山久仁彦 明治大学政治経済学部教授のコーディネーターによります課題討議がありました。
京丹後市議会議長 池田恵一氏が議会基本条例についての討議がありました。
開かれた議会を目指して議会改革の現状と課題の話
そして、なぜ議会改革が、必要なのかそして、議会改革は、市民のためにあり目的は、市民に身近な信頼される議会の為に議会基本条例
制定の必要性があることを学ばせていただきました。
写真は上野議員です。

第6回全国市議会議長会研究フォーラム

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10月12日(水)・10月13日(木)青森県青森市文化会館にて、日本全国より、2408名の議員が出席し議員研修会に参加させていただきました。
1日目は、元総務大臣・野村総合研修所顧問・東京大学公共政策大学院客員教授の基調講演。
「二元代表制と地方議会改革の講演が、ありました。
次にパネルディスカッション 「地方議会と直接民主主義について」の講演がありました。
その中で、目指すべき議会改革の内容で、(市民参加の促進、情報交換、情報開示等の必要性を痛感しました。
又、議員同士の十分な討議による議決と市民への説明責任を果たせる議会の必要性を学ばせていただきました。

朝立ち (辻立ち)

10月11日(火曜日)毎週月曜日。恒例の朝7:30〜8:30 南宮崎駅前にての挨拶(辻立ち)ですが、月曜日。体育の日、祝日の為10月11日にさせていただきました。朝の挨拶運動をさせていただき6ヶ月が立ちました。4月支持者の血のにじむようなご支援で、当選させていただき議員にさせていただき164日になります。本当にありがとうございます。感謝の気持ちで一杯です。
報恩感謝の気持ちを忘れずこれからも一生懸命支援者の為働いて参ります。
今後共よろしくお願いします。
164

ホームページ

公明党の実績や自身の活動などを紹介する。ホームページ(HP)情報時代(IT)時代に対応した広報宣伝活動を進めることが目的です。
議会だよりや活動報告に加えて、より多くの人に、党への理解また、議員個人の動きを理解してもらう手段として最大の武器になります。いつも閲覧いただき感謝の気持ちで一杯です。
本当にありがとうございます。

防災計画の見直し

9月28日
国の中央防災会議があり、防災計画の見直しがありました。東日本大震災の教訓を踏まえ、津波対策では、まれにしか起きない最大級の巨大津波については、堤防の高さの大幅な引き上げは、費用の観点から現実的でないとして、避難の観点を重視し、とにかく強い揺れ長い揺れを感じた場合は、ためらう事なく、高台に避難する事が基本になります。そして、5分で避難できる街作りがもとめられています。
また、東日本大震災では、高台のない平野部では、車で避難し、助かった例も多く、避難は
原則を徒歩としつつも、地域で止むを得ない場合は自動車での避難をも想定とし今後の検討課題となっています。
さらに、要援護者を安全に避難させる手段も早急にルール化する必要がもとめられています。

こころの病 うつ病

うつ病は、こころの風邪と言われています。でも、風邪のように、熱がでたり咳がでたりとか、おもてに現れてくることがないので、本人しかその苦しみは、わからないものです。しかし、うつ病は決して治らない病気ではありません。
しかし、周囲の理解と協力が大変重要な病気です。
うつ病は毎年3万人を超える自殺者の主な原因と推定されているようです。
そこで、公明党は、悲観的な考えなどを改めて、うつ病を治療する「認知行動療法」に、注目し2010年に保険適用を実現し、専門医の育成も推進しています。
公明党は、健康社会をめざし全力を挙げて取り組みます。

公明党員

昨日10月7日
谷口議員と私、上田そして、
公明党党員の方と公明党支持者のご自宅に、家庭訪問させていただきました。その支持者のかたは、大の谷口議員のファンで、これからも公明党の支持者としてご支援して頂けることをお約束していただきました。これも公明党党員の地道な常日頃の党活動のおかげです。感謝の気持ちで、一杯です。本当にありがとうございます。感謝

野菜

野菜が、不足するとビタミン欠乏症になり、病気への抵抗力が落ちて、体調不良の原因になるようです。野菜不足は、「万病のもと」になるようです。1日に必要な野菜の摂取量は、350gと言われているようです。
毎日の食事は、できるだけ野菜を多く取りいれたいものです。

エピペン 保険適用

アドレナリン自己注射薬「エピペン」が9月22日から保険適用が、始まりました。
患者支援団体と連携した公明党の取り組みで実現しました。
エピペンとは、食物アレルギー、ハチ刺傷、等によるアナフィラキシーに対する緊急補助治療に使う医薬品です。
公明党によるアレルギー対策がまたさらに前進しました。

使い捨てライター

子供の火災死亡事故の一番の原因は、使い捨てライターによるものだそうです。そこで、9月27日から安全措置のない使い捨てライターは規制されました。
子供の火遊び火災は、消費者庁と消防庁の調査で、1999年から2008年までの10年間に起きた。32000件そのうち17000件が使い捨てライターによるものです。
そこで、公明党は、使い捨てライターの安全規制に対する取り組みを強く主張しました。
そこで、子供には、重くておせないライター又操作が、複雑なチャイルドレジスタンス(CR)機能。PSC(安全規制)マークが、つきました。
公明党は、安心安全のために全力で取組んで参ります。