伊野波選手、頑張れ!
子育てネットワークとの懇談会
女性局串間市街頭遊説
宮崎市「エンディングノート」
5月19日、月曜日
朝から雨。南宮崎駅前のご挨拶を始めると、だんだんどしゃ降りになり、雷も鳴り始めたので、早めに切り上げ、市役所へ。
月曜の定例協議会を行い、すっかりお天気になった午後は市の保健センターに行きました。(写真3枚目)
健康支援課が作成して、話題になっている「エンディングノート」についての説明をお聞きし、自分用の「エンディングノート」としていただきました。
一般的に書店で販売しているような「エンディングノート」とは違い、終末期の医療内容について、詳しく本人の意向が記入できるようになって…います。
写真の左側が書き方の手引で、右側の小さい方がノートです。いつも携帯できるよう、お薬手帳くらいの大きさになっています。
延命治療について、告知や臓器提供・献体・治療方針について等の記入欄の他、誰かが判断をしなくてはならない場合の代理人の記入欄、本人の意思を確認した家族の署名欄など、終末期医療について、手引書をもとに、詳しい説明を聞いていただいた上で、お渡ししているとのこと。
実際に在宅医療の現場に携わっていらっしゃる医師・看護師・ケアマネージャー・ホスピスのスタッフ等が、健康管理部長を中心に集まった「宮崎市在宅療養プロジェクトメンバー」で作成された、全国的にも大変珍しい取り組みで、今、大変に注目されています。
朝から雨。南宮崎駅前のご挨拶を始めると、だんだんどしゃ降りになり、雷も鳴り始めたので、早めに切り上げ、市役所へ。
月曜の定例協議会を行い、すっかりお天気になった午後は市の保健センターに行きました。(写真3枚目)
健康支援課が作成して、話題になっている「エンディングノート」についての説明をお聞きし、自分用の「エンディングノート」としていただきました。
一般的に書店で販売しているような「エンディングノート」とは違い、終末期の医療内容について、詳しく本人の意向が記入できるようになって…います。
写真の左側が書き方の手引で、右側の小さい方がノートです。いつも携帯できるよう、お薬手帳くらいの大きさになっています。
延命治療について、告知や臓器提供・献体・治療方針について等の記入欄の他、誰かが判断をしなくてはならない場合の代理人の記入欄、本人の意思を確認した家族の署名欄など、終末期医療について、手引書をもとに、詳しい説明を聞いていただいた上で、お渡ししているとのこと。
実際に在宅医療の現場に携わっていらっしゃる医師・看護師・ケアマネージャー・ホスピスのスタッフ等が、健康管理部長を中心に集まった「宮崎市在宅療養プロジェクトメンバー」で作成された、全国的にも大変珍しい取り組みで、今、大変に注目されています。























