「地域福祉の政策と実践」研修会
7月3日、木曜日
研修会参加で福岡市へ、日帰り出張でした。
研修は、「地方議員のための地域福祉の政策と実践」講師は公益財団法人かながわ福祉サービス振興会理事長の、瀬戸恒彦氏。(写真中央 瀬戸氏、右は公明党宮崎市議団
の上田議員)
瀬戸氏は、元神奈川県庁勤務で、高齢社会に関する施策等が専門。現在はロボット介護についての調査研究委員など国・神奈川県・横浜市の多くの委員を努められています。
内容は、〇何故自治体の政策立案が必要なのか 〇これからの自治体に求められる政策立案について 〇新しい公共とは 〇政策立案のグループワーキング 〇地域の人材・社会資源の活かし方
等、神奈川県の事例などを紹介しながらのお話でした。





















