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九州地方など各地で襲った令和2年7月豪雨。被災者に寄り添う九州・沖縄の公明議員の奮闘している記事です。

2020年08月02日付 九州豪雨 公明議員が奮闘手記/九州・沖縄 #公明新聞電子版

今日の公明新聞の「解説ワイド」に新型コロナ禍でも7年連続で増え続けている「認知症の行方不明者」、デジタル化で感染症防止と経済活動の両立を目指す「政府のIT基本計画」について解説しています。

新型コロナ感染拡大で一人暮らしの高齢者の見守り活動が滞っている。外出自粛が緩和されたこ6月以降も感染すると重症化しやすい高齢者は、これまでのと同じ方法での訪問活動は難しい。公明党は高齢者の感染拡大防止に向けた情報提供拡充など見守り活動強化を訴えています。

公明党伝統の夏季議員研修会が埼玉県と京都府で18日に開催。埼玉県本部の研修会で山口代表は、新型コロナ感染拡大する中で公明党は国民生活不安を取り除き国民の命と暮らしを守りぬくため奮闘したと力説。

新型コロナ感染拡大を受けて”新しい生活様式”も徐々に浸透はしているものの東京都を中心に感染拡大の波が依然として続いている。コロナ禍の中で公明党が推進したコ新型ロナ対策について識者の声を伺いました。

現場を歩き寄せられた声をカタチするため奮闘している都道府県・政令市の女性議員の手記が紹介されています。また、ひまわり通信に浮島参院議員の子どもの学びの保障に関する記事が掲載されていました。

新型コロナ感染拡大への防止を図るため中止していた定例の街頭演説を今朝から再開しました。坂本県議、谷口市議と3名で公明党の新型コロナ対策について訴えさせて頂きました。

今日の公明新聞に宮崎県えびの市議の小宮寧子議員が新型コロナ禍で不安を抱える聴覚や音声・言語障機能に障がいのある人が、携帯電話やスマホなどから緊急通報ができるよう早期導入を要望の記事が掲載。

今日の公明新聞に熊本地震の経験を踏まえ、災害に強い持続可能なまちづくりを推進する自治体として昨年度「SDGs(持続可能な開発目標)未来都市」に選定され様々な事業を進めている熊本市の取組が紹介されていました。

新型コロナ感染拡大を踏まえた政策実現を目指し6月定例会で公明党地方議員が活発に論戦を展開している。

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宮崎市 島田健一
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