生活者の目線を大切にする九州・沖縄の地方議員の活動レポートです。
公明党宮崎県本部の音堅良一都城市議が市民の声を受け止め粘り強い取り組むで実現した記事が掲載。どこまでも市民に寄り添う姿に感動しました。
新型コロナウイルスのワクチン確保するため予備費6714億円の支出を8日の閣議で政府が決めた。新型コロナ禍で感染拡大防止と社会経済活動の両立には治療薬やワクチン開発・確保が必要と訴えていた公明党の主張の中のワクチン確保に向けて財源確保が反映されました。
新縣コロナウイルス感染症がメンタルヘルスに与える影響を調査した筑波大学の分析によるとコロナで「ストレス」を感じている人が8割に上るとの結果だった。自分や家族の感染リスク、外出自粛が要因とみられるとした。
新型コロナ感染拡大が依然として続く中、全国の公明党議員は現場の声に耳を傾け課題解決へ奔走。次期衆院選で小選挙区に挑む予定候補9氏の現場での調査活動の模様や意気込みが報告されました。
離島の声を政策へ。新型コロナ禍の影響や離島特有の課題を探るため、県内離島を精力的に訪問調査の現状は報告されました。
新型コロナウイルスのワクチン開発・獲得を巡り各国の競争が加熱している。一部の国がワクチンを囲い込む「ワクチン・ナショナリズム」は台頭。公明党はワクチン調達の国際枠組み「COVAX(コバックス)ファシリティー」で多国間、国際機関を通じたワクチン確保の枠組みを利用できるようにすべきと公明党の山口代表は訴えている。
新型コロナ感染拡大の中での「防災の日」。政府は災害に備えてマスクや消毒液、体温計など感染症対策用品を家庭で備蓄を推奨。専門家は「避難所に十分あるかわからないので自ら準部してほしい」と訴えています。
毎年襲いかかる豪雨災害に対して政府は7月、治水の考え方を大きく転換し、ダム機能の効果的な利用や堤防の強化を一層進めるとともに、流域のあらゆる力を集めて豪雨災害を防ぐ「流域治水」を打ち出した・流域治水の意義とポイントを社会資本整備審議会の小池俊雄河川分科会長に伺いました。
定例の南宮崎駅前で街頭演説を坂本県議、谷口市議と3名で行いました。坂本県議がつながりる公明党、谷口市議が新型コロナワクチン、私が災害対策の公明党の取り組みを訴えさせて頂きました。
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