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いよいよ明日が第49回衆院選の投開票です。公明党の勝利を目指して奮闘されている党員から寄せられた、今日1日の戦いに臨む決意が紹介されていました。‶負けて泣くより勝ってなけ″九州・沖縄比例ブロックは悲願の4議席を勝ち取るため執念の拡大にかんばります。

衆院選あと2日に迫りました。公明党は9選挙区と比例区で大激戦を展開しています。識者が公明党の政策や実績を高く評価。今まで公明新聞で掲載された主な内容を紹介する記事が掲載されていました。

19日にも公示される衆院選(31日投開票)の勝利へ向けて、今回の記事は、10月の「食品ロス削減月間」など、旬な話題から公明党の実績が対話形式でコンパクトに紹介されています。あらゆる機会を通じて公明党の支持拡大をしていきたいと思います。

政府は28日に会合を開き、緊急事態宣言とまん延防止重点措置の全面解除が決定。山口代表は、全面解除後の政府の対応について「国民の気持ちが急に緩んでリバンウンドすることを避けなければならない」と強調。感染”第6波”が懸念されるなか、国民のどう行動がすべきか政府は丁寧な説明を続ける必要があると指摘。

地球温暖化の原因となる二酸化炭素を”厄介者”ではなく資源と捉える逆転の発想で気候変動問題に挑むカーボンリサイクルは2050年に温室効果ガス排出量を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」実現への鍵となる。

動画投稿サイト「ユーチューブ」で新型コロナウイルスへの対応など国民が知りたいと思うことに答える「山口なつおチャンネル」。山口代表が公明党だから実現できたコロナ対策をはじめ「日本再生への新たな挑戦」をテーマに衆院選向け重点政策を紹介されています。

感染症患者nお診療情報や倦怠お各地の医療機から収集、研究に役立てる国のデータバンクの事業が動き出しました。国の感染症データバンク事業は、新型コロナウイルスや次の新たなる感染症について病態解明や研診断究や、予防法・診断法・治療法の開発を支える基盤を構築することで将来に備えるなど意義や課題について国立国際医療研究センターの杉浦亙臨床研究センター長に伺いました。

(土曜特集)始動する感染症「データバンク」/国立国際医療研究センター 杉浦亙・臨床研究センター長に聞く #公明新聞電子版 2021年07月24日付

新型コロナウイルス感染症の収束へ、待ち望まれるのが国産ワクチン。公明党は4月28日に早期実用化に向けた緊急要望を菅首相に提出。政府がまとめた「ワクチン開発・生産体制強化戦略」に色濃く反映された内容を秋野公造参院議員(公明党新型コロナウイルス感染症ワクチン・治療薬開発推進プロジェクトチーム事務長)へ伺いました。

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7月4日の投票日に向けて大激戦となり、緊迫した攻防が続く東京都議選で、公明党候補は大逆転を目指し各地で懸命の訴えを行ている。今回の東京都議選は首都・東京の新型コロナウイルス対策をどう進んていくにか、そしてコロナ禍が収束した後の経済再生や生活再建、教育や社会保障制度の充実を誰に託するのかを選択する選挙。公明党23候補者全員当選の大勝利のためには、他党の追随を許さない都議会公明党の実績と政策、候補の魅力を粘り強く訴え、他党支持者をも公明支持に変えるような気迫の戦いをしていきたい。

本日の公明新聞に誰も孤立させない、ひとりぼっちをつくらない。公明党は社会的孤立を巡る課題がコロナ禍で一層深刻化している状況を受けて、今年2月に社会的孤立防止対策本部を設置し4月に公明党のネットワークで生活困窮世帯等を支援している団体等へ社会的孤立支援に関して1000件を超える調査を行った結果を踏まえ、5月21日に菅首相に提言を申し入れた。山本本部長に伺った、これまでの公明党の取り組みや提言のポイントとが掲載。

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宮崎市 島田健一
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