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先の臨時国家では公明党の主張を反映した法律が相次いで成立しました。

耳が遠くなった高齢者がスムーズに会話するためには、補聴器の使用に加えて周囲の配慮も大切です。話し方の工夫だけでなくテレビ音声など聞こえやすくする専用機器も開発されています。上手に活用して高齢者の孤立を防ぎましょう。

2020年11月17日付耳が遠くなっても会話をたのしみたい/周囲の配慮と機器の活用 #公明新聞電子版

公明党の石井幹事長は15日に放送されたBSテレ東の「NIKKEI日曜サロン」に出演。今年度第3次補正予算の編成ぬむけて①新型コロナウイルスの感染拡大防止、②経済構造改改革、③防災・減災、国土強靭化の推進を三つの柱として具体策を盛り込んでい行く考えを示しました。

南宮崎駅前で谷口議員、上田議員と3名で街頭演説を行いました。上田議員は「子どもを守る」ための児童虐待推進月間への公明党の取り組み、私は新型コロナ対策とインフルエンザと同時流行に備えた対策強化を訴えました。

「庶民の暮らしを守る与党心強い」と軽減税率導入について全国商店街振興組合連合会の坪井明治最高顧問と「揺るがぬ信念、弱者の人権守る」とハンセン違憲国賠償訴訟全国原告団協議会の竪山事務局長が公明党像について率直に語ってもらいました。

今日の公明新聞に「ひとり親支援拡充」を公益財団法人「あすのば」の小川光治代表理事、「若年女性サポート」をBONDプロジェクトの橘ジュン代表の関係者が語る私が見た公明党が掲載されていました。

今日の公明新聞に「私が見た公明党(中)」で脳脊髄液減少症患者支援の会・子ども支援チーム代表の鈴木裕子氏とジャーナリストの池上正樹氏の記事が掲載されていました。

市町村議会で”一人”奮闘する公明党女性議員が紹介されています。今回は青森県三沢市の春日議員と三重県菰野町の益田町議です。

コロナ禍で打撃を受けた観光業界を支援する「Go To トラベル」が好評。9月末までに延べ約2500万人が利用した。延長にも期待が高まっている。客足が戻る観光地では事業の喜びの声が広がっている。

奈良県では浮島衆院議員とオンラインで開催、兵庫県では伊藤衆院議員と商工会議所副会頭を交えて開催、大分県では秋野参院議員の「腎代替療法の未来」と題して講演会を開催などが紹介されていました。

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宮崎市 島田健一
shimada-kenichi@grace.ocn.ne.jp