menu

社会経済が成熟期に入った先進国は、環境問題への対応を進めながら経済を活性化する「グリーン成長」に期待が高まっている。実現に向けて特に注目されているのが、炭素の排出に価値を付けて、コストを企業などに負担させる「カーボンプライシング」の効果と今後の課題について京都大学の諸富教授に伺った。

コメントは受付けていません。

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
宮崎市 島田健一
shimada-kenichi@grace.ocn.ne.jp