社会経済が成熟期に入った先進国は、環境問題への対応を進めながら経済を活性化する「グリーン成長」に期待が高まっている。実現に向けて特に注目されているのが、炭素の排出に価値を付けて、コストを企業などに負担させる「カーボンプライシング」の効果と今後の課題について京都大学の諸富教授に伺った。
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