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毎年襲いかかる豪雨災害に対して政府は7月、治水の考え方を大きく転換し、ダム機能の効果的な利用や堤防の強化を一層進めるとともに、流域のあらゆる力を集めて豪雨災害を防ぐ「流域治水」を打ち出した・流域治水の意義とポイントを社会資本整備審議会の小池俊雄河川分科会長に伺いました。

2020年08月29日付 防災・減災が主流の社会へ/「流域治水」に転換を/社会資本整備審議会 小池俊雄河川分科会長 #公明新聞電子版

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宮崎市 島田健一
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