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バックナンバー 2020年 5月

今日の公明新聞に認知症高齢者の徘徊か見守るQRコード付き見守りステッカーや徘徊等で事件・事故で認知症患者や家族くの負担軽減対策として保険加入で認知症高齢者とともに安心安全に暮らせる生活を目指す。

厚労省が8日に新型コロナに関する相談・受診の目安を「37.5度以上の発熱が4日以上続く」を削除し「息苦しさ・強いだるさ・高熱」の症状があればすぐに相談する新指針が発表されました。

今日の公明新聞に九州各地の公明党議員が日常の議員活動の中で市民の方から寄せられた小さな声を市政に届けた実績の記事が掲載されていました。宮崎県新富町の松浦美緒議員は議員1年で素晴らしい実績です。

4日に発表した緊急事態宣言の延長に合わせて政府が改定した「基本的対処方針」の概要が掲載されていました。特定警戒13都道府県とそれ以外でも拡大防止するため密閉、密集、密接の3密は避けましょう。

安倍首相と京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥所長が5月6日、ニコニコ生放送の番組「安倍首相に質問!みんなが聞きたい新型コロナ対応に答える生放送」に生出演。
PCR検査の実施件数の問題について「保健所の業務過多、検体採取の体制に課題があるのは事実。早急に強化をしていきたい」と認めたうえで、検査結果がすぐに出る抗原検査の例を挙げ、「あらゆる手法を使ってなるべく実態を把握したい。総力を挙げて対応する体制を作っていきたい」と安倍首相が話した。一方、山中所長は大学などの施設も活用したPCR検査で「今の10倍、100倍くらいPCR能力を上げて、隔離していく、これによって経済の再開が促進されていくのでは」。さらに「PCR検査と(抗原検査)2段構えによって随分状況が改善すると思われる」と話した。
首相のコメントにあった非常に短時間で判断ができる抗原検査のキットの来週にも承認がされる見通しの記事が掲載されていました。

今日の公明新聞にかかる新型コロナの遺伝子を75分で検出する試薬の記事が掲載。通常4時間から6時間かかるPCR検査が試薬と装置を使用すると大幅な時間短縮となり検査員の負担軽減も期待できるとのことです。

今日の公明新聞に各地の公明党議員団等が新型コロナ感染症対策に関する緊急要望書の提出した記事が掲載されていました。小さな声を聴く力を大切にする公明党ならではの取組だと思います。

本日の公明新聞に新型コロナ感染症対策に関する緊急要望が「兵庫県、秋田市、秋田県・大館市、秋田県・大仙市、兵庫県・三田市」の公明党市議団から提出された記事が掲載されていました。

今日の公明新聞に新型コロナ感染拡大対策の市独自にPCR検査等や特別定額給付金早期支給など支援策等、各地で要望された記事が掲載されていた。

今日の公明新聞に新型コロナ対策の緊急要望した兵庫県尼崎市の「上下水道基本料金を免除」また愛知県一宮市の「市独自の協力金・休業した施設に10万円支給」との記事が掲載されていました。

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宮崎市 島田健一
shimada-kenichi@grace.ocn.ne.jp