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バックナンバー 2020年 4月

生活支援として全ての人に一律10万円給付を実施する意義や決定までの経緯について公明党の果たした役割等について斉藤幹事長に聞きました。
【写真は2020年4月22日公明新聞に掲載分】

公明党の文部科学部会と青年委員会は、新型コロナウイルス感染症拡大により、ひっ迫する生活面や就学面で危機に直面している学生の支援強化を望む声を萩生田文部科学大臣申し入れました。

今日の公明新聞に皆さんと一緒にコロナ禍を乗り越えるため「私の@(アット)ホーム健康術」を医師で作家の鎌田實氏に動画サイト「You Tube」で公開されている簡単な体操が紹介されていました。

本日の公明新聞に厚生労働省の動物由来の感染症について注意喚起するポスターが紹介されていました。

本日の公明新聞に奈良県、大阪府松原市の公明党議員団が各首長に緊急事態宣言を踏まえて新型コロナ感染拡大防止のための要望を提出した記事が掲載されていました。

本日の公明新聞に宮城県、茨木県筑西市、京都府亀岡市の公明党議員が各首長へPCR検査体制の強化など新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望を行った記事が掲載されていました。

昨日の市長への新型コロナ感染防止対策の緊急要望に関する記事に続いて、新型コロナの影響で予約キャンセルにより経営が厳しい観光業の生の声を下野参院議員と伺った記事を掲載して頂きました。

先週の3日(金)に「新型コロナウイルス感染症拡大防止に関する第2次緊急要望書」を戸敷宮崎市長へ提出した記事が掲載されていました。実はその日の夜に宮崎市で2例・3例の感染確認されました。

その後、土曜から月曜まで毎日、新型コロナの感染者が確認されています。公明党宮崎市議団は、国難と言われる新型コロナウイルス感染症に市民の皆様と一緒に戦うために、今後も市民の皆様に声を丁寧にお伺いし市政に届けてまいります。

今朝、戸敷宮崎市長に先週の金曜日から4日間連続して新型コロナ感染症者が確認されたことと一昨日に政府が「緊急事態宣言」が発令され、市民の中にも緊張感が高まり様々な心配の声が寄せられ、特に病床の確保などの医療体制について不安の声や学校の臨時休学の対応などについて公明党宮崎市議団として「新型コロナウイルス感染症拡大防止に関する第三次緊急要望書」を提出しました。

4月3日、企業団体や個人の方の声を取りまとめて「新型コロナウイルス感染症拡大防止に関する第2次要望書」として戸敷宮崎市長へ手渡しをしました。学校再開に伴い児童生徒や教職員、保護者の不安を解消する取組の検討、観光業を含め経済的大打撃の中小・零細企業へ今できる支援策の検討、大型の補正予算を組む上げることなどを要望しました。

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宮崎市 島田健一
shimada-kenichi@grace.ocn.ne.jp