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7日、公明新聞に「2015年度から症状悪化前に集中支援する認知症の専門家チームを全市町村に設置する」と掲載されていました。
チームは、保健師、看護師、社会福祉士、介護福祉士などのほか認知症治療の専門医で構成。地方自治体の医療・介護の拠点である地域包括支援センターなどに配置し、認知症高齢者の自立した生活に向けたサポートを行うもの。
公明党は昨年12月に地域包括ケアシステム推進本部を設置し、高齢者が住み慣れた地域で医療や介護などのサービスを一体的に受けられる体制の構築を目指しています。

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宮崎市 島田健一
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