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バックナンバー 2013年 3月

全国難病センター研究会の中で福祉用具が展示されていました。
患者さんの立場から様々に工夫されたコミュニケーションツールでした。
また、とろみの食材を元の形の食材にしたものは、本当に患者さんの気持ちを考えたものです。ただ利用料金の価格に課題が残ると思いました。

全国難病センター研究会へ参加前に会場の「かごしま県民交流センター」の周辺を散策しました。郷土の偉人「高木兼寛とウィリス」の師弟の銅像があり嬉しくて思わずシャッターをカシャッ。
ふと何故、遠い鹿児島にあって宮崎市内にないのかと疑問符。市内の回遊を図るには宮崎の偉人の銅像など市内を徒歩や自転車で回遊するスポットを考える必要があると感じた。
草花に春の訪れを感じました。

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宮崎市 島田健一
shimada-kenichi@grace.ocn.ne.jp