Menu

  • Home
  • ブログ
  • プロフィール
  • 政策
  • 実績
  • 宮島サイ子通信
  • 視察・研修

公明党 越生町議 宮島サイ子の公式ホームページ

訪問

2016年6月16日

6月15日(水)
西田まこと参議院議員を応援してくださる会社を訪問しました。
私が沖縄出身だということで、グーグルマップを開いてくださり、私の育った場所や実家、親戚の家など地図で追いかけ、写真をアップしてくださいました。とても嬉しくなり話も弾み、その場にいた社長をはじめ従業員等5人の方々と一挙に距離が縮まったように感じました。ありがとうございました。

議会だより作成しました

2016年6月16日

6月14日(火)
平成28年度 第2回(6月)越生町議会定例会は、6月3日から8日の日程で開催されました。本日、「宮島サイ子NEWS 17号」を作成致しました。

議会一般質問

2016年6月10日

6月8日
本日、午前10時45分から一般質問を致しました。今回、の一般質問は本当に大変難しく苦労しました。質問内容は以下の通りです。
1 国土強靭化地域計画の策定に向けた取り組みについて
2 自主防災組織リーダーの活動について
3 災害用トイレについて

避難訓練

2016年6月5日

風水害・土砂災害に備える
本日、午前9時30分より、越生町大満区(兼・自主防災組織)の避難訓練が行われました。私も大満区の住人ですので、参加しました。
大満区は昨年10月に新たに、土砂災害特別警戒区域が3箇所も増えました。
これから雨期になりますが、雨が土砂災害を誘発するので、ゲリラ豪雨など来ないよう祈るのみです。
何はともあれ、危険を感じたら真っ先に逃げましょう。これ、重要です。

冷凍設備棟落成式

2016年6月1日

6月1日(水)
午前10時から(株)越生特産物加工研究所で、冷凍設備棟落成式が開催され、議員として出席させていただきました。
この冷凍設備棟は、国の平成26年度補正予算で示された地方創生先行型の交付金を最高額獲得して建てられたものです。
越生町は、その後の平成27年度パワーアップ事業でも交付金を獲得、合わせて1億3,200万円の交付金をこの越生特産物加工研究所にいただきました。
越生特産物加工研究所が、更に業績を伸ばし発展を遂げていけますよう、期待します。

駅立ち

2016年6月1日

おはようございます。
そよ風の心地良い今朝の越生駅です。
いよいよ、明後日から6月議会が始まります。
今日、明日と一般質問の原稿の仕上げにかかります。

オバマ大統領・広島訪問

2016年5月28日

imageオバマ大統領のスピーチ(全文)です。
しっかり読みたいと思います。
『71年前の雲一つない明るい朝、空から死が舞い降り、世界は変わった。閃光(せんこう)と火柱が都市を破壊し、人類は自ら破壊する手段を手にすることを示した。
 われわれはなぜ広島に来たのか。そう遠くない過去に解き放たれた残虐な力に思いをめぐらせるためだ。われわれは命を落とした10万人を超える日本の男女、子供、何千人もの朝鮮半島出身者、十数人の米国人捕虜を悼む。
 その魂が私たちに話しかけてくる。彼らはわれわれに対し、もっと内なる心に目をむけ、自分の今の姿とこれからなるであろう姿を見るように訴える。
 広島を際立たせているのは、戦争という事実ではない。過去の遺物は、暴力による争いが最初の人類とともに出現していたことをわれわれに教えてくれる。初期の人類は、火打ち石から刃物を作り、木からやりを作る方法を学び、これらの道具を、狩りだけでなく同じ人類に対しても使った。
 いずれの大陸も文明の歴史は戦争で満ちており、食糧不足や黄金への渇望に駆り立てられ、民族主義者の熱意や宗教上の熱情にせき立てられた。帝国は台頭し、そして衰退した。民族は支配下に置かれ、解放されたりしてきた。転換点において罪のない人々が苦しみ、数え切れない多くの人が犠牲となり、彼らの名前は時がたつと忘れ去られてきた。
 広島と長崎で残酷な終焉(しゅうえん)を迎えた世界大戦は、最も豊かで強い国家間で勃発した。彼らの文明は偉大な都市と素晴らしい芸術を育んでいた。思想家は正義と調和、真実という理念を発達させていた。しかし、戦争は、初期の部族間で争いを引き起こしてきたのと同様に支配あるいは征服の基本的本能により生じてきた。抑制を伴わない新たな能力が、昔からのパターンを増幅させた。
 ほんの数年の間で約6千万人が死んだ。男性、女性、子供たちはわれわれと変わるところがない人たちだった。撃たれたり、殴られたり、連行されたり、爆弾を落とされたり、投獄されたり、飢えさせられたり、毒ガスを使われたりして死んだ。
 世界各地には、勇気や勇敢な行動を伝える記念碑や、言葉にできないような悪行を映す墓や空っぽの収容所など、この戦争を記録する場所が多くある。
 しかし、この空に上がった、きのこ雲のイメージが、われわれに人類の根本的な矛盾を想起させた。われわれを人類たらしめる能力、思想、想像、言語、道具づくりや、自然とは違う能力、自然をわれわれの意志に従わせる能力、これらのものが無類の破壊能力をわれわれにもたらした。
物質的進歩や社会革新がこの真実から、われわれの目を曇らせることがどれほど多いであろうか。高邁(こうまい)な理由で暴力を正当化することはどれほど安易なことか。
 偉大な全ての宗教は愛や平和、公正な道を約束している。一方で、どの宗教もその信仰が殺人を許容していると主張するような信者の存在から逃れることはない。
 国家は、犠牲と協力を結び付ける物語をつむぎながら発展してきた。さまざまな偉業を生んだが、この物語が抑圧や相違を持つ人々の人間性を奪うことにも使われてきた。科学はわれわれに海を越えてコミュニケーションを取ることを可能にし、空を飛び、病気を治し、宇宙を理解することを可能にした。しかし同じ発見は、より効果的な殺人機械へとなり得る。
 現代の戦争はこうした真実をわれわれに伝える。広島はこの真実を伝える。人間社会の発展なき技術の進展はわれわれを破滅させる。原子核の分裂につながった科学的な革命は、倫理上の革命も求められることにつながる。
 だからこそわれわれはこの地に来た。この街の中心に立ち、爆弾が投下されたときの瞬間について考えることを自らに強いる。惨禍を目にした子供たちの恐怖を感じることを自らに課す。
 無言の泣き声に耳を澄ませる。われわれはあの恐ろしい戦争やその前の戦争、その後に起きた戦争で殺された全ての罪なき人々に思いをはせる。
 単なる言葉でその苦しみを表すことはできない。しかし、われわれは歴史を直視し、そのような苦しみを繰り返さないために何をしなければならないかを問う共通の責任がある。
 いつの日か、生き証人たちの声は聞こえなくなるだろう。しかし1945年8月6日の朝の記憶は決して風化させてはならない。記憶はわれわれの想像力を養い、われわれを変えさせてくれる。
 あの運命の日以来、われわれは希望をもたらす選択もしてきた。米国と日本は同盟関係を築くだけでなく、戦争を通じて得られるものよりももっと多くのものを国民にもたらす友情を築いた。
 欧州の国々は戦場に代わって、交易や民主主義により結ばれている。抑圧された人々や国々は自由を勝ち取った。国際社会は戦争を回避し、核兵器の存在を規制、削減し、完全に廃絶するための機関を創設し協定を結んだ。
 それにも関わらず、世界中で見られる国家間のテロや腐敗、残虐行為や抑圧は、われわれがすべきことには終わりがないことを示している。われわれは人類が悪事を働く能力を除去することはできないかもしれないし、われわれが同盟を組んでいる国々は自らを守る手段を持たなければならない。
しかし、わが国を含む、それらの国々は核兵器を貯蔵しており、われわれは恐怖の論理から抜け出し、核兵器のない世界を希求する勇気を持たなければならない。こうした目標は私の生きている間は実現しないかもしれないが、粘り強い取り組みが惨禍の可能性を引き下げる。
 われわれはこうした保有核兵器の廃棄に導く道筋を描くことができる。われわれは、新たな国々に拡散したり、致死性の高い物質が狂信者の手に渡ったりするのを防ぐことができる。しかし、まだそれでは不十分だ。なぜなら、われわれは今日、世界中で原始的なライフル銃やたる爆弾でさえ恐るべきスケールの暴力をもたらすことができることを、目の当たりにしているからだ。
 われわれは戦争そのものに対する考え方を変えなければならない。外交を通じて紛争を予防し、始まってしまった紛争を終わらせる努力するために。増大していくわれわれの相互依存関係を、暴力的な競争でなく、平和的な協力の理由として理解するために。破壊する能力によってではなく、築くものによってわれわれの国家を定義するために。そして何よりも、われわれは一つの人類として、お互いの関係を再び認識しなければならない。このことこそが、われわれ人類を独自なものにするのだ。
 われわれは過去の過ちを繰り返す遺伝子によって縛られてはいない。われわれは学ぶことができる。われわれは選択することができる。われわれは子供たちに違う話をすることができ、それは共通の人間性を描き出すことであり、戦争を今より少なくなるようにすること、残酷さをたやすく受け入れることを今よりも少なくすることである。
 われわれはこれらの話をヒバクシャ(被爆者)の中に見ることができる。ある女性は、原爆を投下した飛行機の操縦士を許した。本当に憎むべきは戦争そのものであることに気付いたからだ。ある男性は、ここで死亡した米国人の家族を探し出した。その家族の失ったものは、自分自身が失ったものと同じであることに気付いたからだ。
 わが国は単純な言葉で始まった。「人類は全て、創造主によって平等につくられ、生きること、自由、そして幸福を希求することを含む、奪うことのできない権利を与えられている」
 理想は、自分たちの国内においてさえ、自国の市民の間においてさえ、決して容易ではない。しかし誠実であることには、努力に値する。追求すべき理想であり、大陸と海をまたぐ理想だ。
 全ての人にとってかけがえのない価値、全ての命が大切であるという主張、われわれは人類という一つの家族の仲間であるという根本的で必要な概念。われわれはこれら全ての話を伝えなければならない。
だからこそ、われわれは広島に来たのだ。われわれが愛する人々のことを考えられるように。朝起きた子供たちの笑顔をまず考えられるように。食卓越しに、夫婦が優しく触れ合うことを考えられるように。両親の温かい抱擁を考えられるように。
 われわれがこうしたことを考えるとき71年前にもここで同じように貴重な時間があったことを思い起こすことができる。亡くなった人々はわれわれと同じ人たちだ。
 普通の人々はこれを理解すると私は思う。彼らは、さらなる戦争を望んでいない。彼らは、科学は生活をより良いものにすることに集中すべきで、生活を台無しにすることに集中してはならないと考えるだろう。
 各国の選択が、あるいは指導者たちの選択がこの単純な分別を反映すれば、広島の教訓は生かされる。
 世界はここ広島で永久に変わってしまったが、この街の子供たちは平和に日常を過ごしている。なんと貴重なことであろうか。これは守るに値し、すべての子供たちに広げていくに値する。これはわれわれが選択できる未来なのだ。
 広島と長崎の将来は、核戦争の夜明けとしてでなく、道徳的な目覚めの契機の場として知られるようになるだろう。そうした未来をわれわれは選び取る。(了)』

セミナー

2016年5月28日

imageimageimage5月27日(金)
公明党参議院議員新妻秀規氏の「新妻会セミナー」に参加しました。
セミナーで講演をしてくださる細川紙技術保持者、埼玉伝統工芸士 「手漉き和紙たにの」主宰の谷野裕子氏と、小惑星の命名に越生町と鳩山町を導いてくださった寺門邦次氏に、鳩山町議中山明美とともに「TKPガーデンシティ永田町」まで同行させていただきました。
和紙の話、とても興味深く拝聴しました。
今日は素晴らしい人たちに出会えて、幸運でした。

定例会

2016年5月25日

昨日は午前議会運営委員会、午後は議会全員協議会がありました。今朝は越生駅・駅立ちに始まり、農業委員会定例会に出席しました。
6月3日から議会定例会が始まります。毎日せわしなく過ぎていきますが、こうして働かせていただけることに感謝です。定例会頑張ります。

エコキャップ

2016年5月21日

5月20日
党員・支持者の方達が集めてくださったエコキャップを、教育委員会へお届けしました。

  • 前へ
  • 次へ
最近の記事
  • 朝のご挨拶
  • 越生駅で朝のご挨拶
  • 埼玉県川越都市圏まちづくり協議会
  • 献花式
  • 憲法記念日街頭演説会
ブログバックナンバー
  • 2022年7月 (2)
  • 2022年5月 (4)
  • 2022年4月 (3)
  • 2022年1月 (7)
  • 2021年12月 (1)
  • 2021年11月 (1)
  • 2021年5月 (2)
  • 2021年4月 (2)
  • 2021年3月 (3)
  • 2021年2月 (1)
  • 2021年1月 (2)
  • 2020年12月 (4)
  • 2020年11月 (6)
  • 2020年10月 (1)
  • 2020年9月 (4)
  • 2020年8月 (1)
  • 2020年4月 (2)
  • 2020年2月 (1)
  • 2019年12月 (5)
  • 2019年11月 (13)
  • 2019年10月 (5)
  • 2019年9月 (7)
  • 2019年8月 (4)
  • 2019年7月 (3)
  • 2019年4月 (1)
  • 2019年3月 (2)
  • 2019年1月 (1)
  • 2018年11月 (3)
  • 2018年10月 (10)
  • 2018年9月 (2)
  • 2018年8月 (1)
  • 2018年7月 (5)
  • 2018年6月 (4)
  • 2018年5月 (6)
  • 2018年4月 (14)
  • 2018年3月 (3)
  • 2018年2月 (10)
  • 2018年1月 (3)
  • 2017年12月 (1)
  • 2017年11月 (5)
  • 2017年10月 (2)
  • 2017年9月 (7)
  • 2017年8月 (6)
  • 2017年7月 (10)
  • 2017年5月 (3)
  • 2017年4月 (2)
  • 2017年3月 (7)
  • 2017年2月 (4)
  • 2017年1月 (8)
  • 2016年12月 (8)
  • 2016年11月 (8)
  • 2016年10月 (10)
  • 2016年9月 (15)
  • 2016年8月 (8)
  • 2016年7月 (8)
  • 2016年6月 (15)
  • 2016年5月 (9)
  • 2016年4月 (16)
  • 2016年3月 (10)
  • 2016年2月 (18)
  • 2016年1月 (13)
  • 2015年12月 (17)
  • 2015年11月 (15)
  • 2015年10月 (15)
  • 2015年9月 (19)
  • 2015年8月 (13)
  • 2015年6月 (1)
  • 2015年3月 (3)
  • 2015年2月 (4)
  • 2014年11月 (4)
  • 2014年10月 (1)
カレンダー
2022年8月
月 火 水 木 金 土 日
« 7月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  
カテゴリー
  • 地域実績
  • 政治活動
  • 未分類
サイト管理者
  • 越生町 宮島サイ子
  • saiko5315@yahoo.co.jp

Copyright c 2010 宮島 サイ子. All Rights Reserved.