交通の支障となっている電柱対応!
牡鹿半島を通る県道の老朽化した構造物調査!
多言語音声翻訳システム(アプリ「Voice Tra」)
笊川河川敷区域内の支障木伐採!!
平成30年度 二口林道工事説明会の開催!
新小積トンネルの照明調整依頼!
牡鹿半島 鮎川の湊川の改修要望!!
「おもてなしガイド」を県有施設に導入を!!
平成30年4月12日 音のユニバーサルデザイン支援システム「おもてなしガイド」の実証実験が岩沼の竹駒神社」で行われ、私も参加しました!
このおもなしガイド「Sound UD」は、自動放送や肉声放送をトリガー(きっかけ)に、日本語は元より多
言語で案内情報や文字等を「スマートフォン」で提供できるシステムです。インバウンドや聴覚障害のある方にとても役にたちます。汎用性のある定型案内はヤマハで提供していますが、独特の表現が必要となる観光案内や防災については(株)ゼロプロモーションが担っています。
提携する企業や行政が増えており、2018年5月からは京都のイオン店も参画します。日本語の音声トリガーで、日本語と含め多言語にスマートフォンに文字や絵で表示されるシステムは非常に有用であります。
今後、2020に向けて、大きく官民に広がることを期待します。事業者連携がうまく行くかどうかが鍵を握ると思います。
パナソニックは音声ではなく、光をトリガーにして、多言語案内を推進しているそうです。この音声と光の連携を推進して欲しいものです。
本日は宮城県の観光課も参加しておりました。宮城県の博物館や美術館などの県有施設にも広がる事を期待します!!










