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公明党 宮城県議会議員 横山のぼる

ご挨拶及び県政報告

2024年11月28日

令和6年11月26日(火)定例の仙台市太白区長町駅前での朝の「ご挨拶及び県政報告」からスタート致しました‼️

※気温4度と冷え込んだ朝でした❄️❄️。皆さま、風邪などひかないようにお過ごし下さいませ!

11月28日(木)13時〜14時に宮城県議会11月定例会で一般質問を下記の内容で行いますので、是非、お時間の許す方は宮城県議会まで足をお運び下さり、傍聴いただければ嬉しいです!!また、インターネット中継でもご覧になれます。
https://miyagi-pref.stream.jfit.co.jp/?tpl=gikai_list&kaigi_id=1

1 4病院再編及び医療的ケア児者について

(1)仙台赤十字病院の跡地利用について、他県の事例のように、行政、地元代表、外部有識者等を委員とする検討委員会等を設置して、定期的・継続的に協議する場を求める声があるがどうか。他

2 賃上げと価格転嫁対策について

(1)国の経済対策を受け、中小企業の価格転嫁対策やデジタル化投資の推進のほか、要望が多い学校給食への支援や体育館のエアコンの計画的な整備、避難所環境の抜本的改善を力強く進めるべきと思うがどうか。他

3 半導体産業の誘致について

(1)次なる半導体企業の誘致について情報収集中とのことであるが、多くの候補地を勝ち抜いた宮城の誇るべき立地等の優位性をどのように訴えて誘致を推進するのか。他

ろりぽっぷ小学校視察

2024年5月30日

  • 令和6年5月22日、学びの多様化の学校「ろりぽっぷ小学校」(旧坪沼小学校)と仙台市教育委員会で進めている在籍学級外教室「ステーション」(長町中学校内に設置)を宮城県議会文教警察委員会に同行し視察させていただきました!!
    ろりぽっぷ小学校は、東北で唯一の学びの多様化の小学校(いわゆる不登校特例校)で長期欠席の児童はいない。とのことで、児童たちが楽しく学校に来ている様子が伺えます。
     4人の新1年生は学校に慣れるのが本当に早かった。とのことで、これは2年生以上のお兄さん・お姉さんの面倒みが良かったからとのことです。環境が良いと優しくなれるのでしょうね。
     私は、この学校を視察して、テレビで見た北欧の教育現場の教室を連想しました。狭いスペースに整列された机・椅子が置かれているのではなく、子供たちが過ごしやすくストレスやプレッシャーを感じることのない机・椅子の配置となっています。そして、勉強に疲れたり嫌になったら、ヨギボーやソファーに寝そべることができるようになっており、子どもたちも一様に楽しそうに笑顔で学んでおりました。「リビングのような教室」を掲げているそうです。
     詰め込み式・暗記型の勉強とは真逆で、日常の事象・現象から学んでいく探究型の学びで、このやり方は学びを引き出すには最前だと思いましたし、このような環境から天才が出るのだろう。と思いました。「答えではなく問いを探究する」ことを掲げているそうです。
     このように「子ども達が輝く学び」ですが、私立ために学費が高く、この学校を諦めなくてはならない子どもたちがいるそうです。また、引き続き通うことができる中学校の認可も課題です。また、東北全体を考えた時には小学校を宮城以外でも開設できるようにすることも課題です。この課題は政治としてもしっかり向き合っていかなければなりません。
    在籍学級外教室「ステーション」は、登校に不安や悩みを抱える児童生徒のために、学校内に設置しており、リモートで授業を受けたり、教科の先生に教えてもらったり、小集団の中で学校生活を送り、たくさんの学びを得ることができます。
     不登校児童生徒に占めるステーションの利用割合は約3割から4割で、悩みや不安を抱えた児童生徒の早期把握、早期支援につながっています。中学校では約半数が設置しており、小学校ではまだ10分の1位しか設置されておりません。小学校の設置数が1つの課題でもあります。
    ※ろりぽっぷ小学校にもドジャースの大谷選手が送ったグローブが置いてありまし。「大谷選手は本当に子どもたちに夢を与えてくれますねー」記念に写真を撮らせていただきました!!443712733_3583539695245060_4481970780348768446_n

五間堀川の安全対策

2024年4月26日

令和6年4月20日、長田岩沼市議会議員、地域の皆様と五間堀川の安全対策について、現地にて協議をいたしました。
4月の上旬に、子どもが川に落ちると言う事故が発生しました。大事には至らなかったものの、二度とこのようなことがないように駐車喚起及び安全対策をしっかり進めて参ります。
<私は国土交通省時代に、この五間堀川下流の排水機場設置事業を担当致していました。>
※写真の「あぶない!!」の注意喚起の「看板」は以前長田市議とともに県に要望し設置してもらったものになります。438871114_3561553320777031_2814783985320218329_n

佐保山地区の鳥獣被害対策

2024年3月24日

太白区佐保山地域では「イノシシ」が畑を荒らす被害が頻発しています!
 笊川の護岸や蛇籠を設置していない箇所をイノシシが川を渡ってくるとのことです。早急な対策をしてほしい。と地域の方から要望されました!

中田地区横山のぼる後援会主催の「県政報告会」開催

2024年3月24日

令和6年3月24日13時半〜東中田市民センターにおいて、中田地区横山のぼる後援会主催の「県政報告会」を開催致しました!多くに皆さまにご参集賜り活発な意見交換などもあり、有意義な報告会となりました!!
○4病院再編
○堰場交差点の信号機設置検討状況
○東四郎丸市営住宅前交差点の信号設置検討状況
○名取川の砂州状況 
○仙台市の出前講座(雨に強いまちづくりを目指して:下水道整備と大雨対策ほか)

宮城県議会 4病院再編を含む予算案採決

2024年3月16日

 令和6年3月13日(水)宮城県議会本会議において、予算(案)の採決が行われ、私たち公明党県議団は一部4病院再編予算26億円を含む2024年度一般会計予算(案)約1兆円については付帯意見を付して賛成致ました。 
 この予算が可決され成立しなければ、県の予算執行が出来ず、県経済に大きな混乱を来たすことが確実であることや、26億円は基金への積立であり、直接的な支出を伴うものではないことから賛成したもので、この予算に賛成したから、「4病院再編自体に賛成したということではありません。」
 この26億円は新病院(仙台赤十字病院と県立がんセンターを統合)への施設整備費等を地域医療介護総合確保基金へ積立てる予算であり、令和9年度までに4年総額で(施設整備費300億円のうち)約104億円を積み立てる予定であり、その初年度の積立てが26億円となります。
 この付帯意見については、「仙台医療圏の病院再編については、国の「重点支援区域」の選定において付された条件を踏まえ、県として、関係者等へ丁寧な説明に努めること。がん医療機能が将来にわたって維持されるように、県が責任を持って協議にあたること。」と、文言を付したものです。
 この付帯意見の意味するところは、①国が重点支援区域の選定において付した条件である「仙台市をはじめとする関係自治体に丁寧に説明を行い理解を得ること。医療機能の再編等により影響受ける地域住民に丁寧に説明を行い理解を得ること。」を県が重く受け止めて関係者へ丁寧な説明を尽くすこと。② そして、新病院は日本赤十字が運営母体となることで基本合意がなされているにも関わらず、県立がんセンターの機能を新病院がどこまで引き継ぐかが示されておらず、県内において、希少がん・難治がん・ゲノム療法など「がんの政策医療」や、がん医療機能の維持をどのようにしていくかも未だ示しされていない状況です。その状況に鑑み、今後、県ががん医療機能が将来に渡って維持されるように責任を持って対応すること。を付したものです。
 今後、このよう視点から、引き続き議論をしていくとともに、その状況を注視して参ります。
※なお、県立精神医療センターと東北労災病院の移転・合築についても、県が名取への分院案を複数示しているものの、精神医療センターの富谷への本院の移転により、名取を中心に築かれてきた「にも包括」の崩壊を懸念する地域の方々への理解が得られているとは言えず、諮問機関である精神保健福祉審議会の理解も得られていない状況で、地域と専門家の理解と得ながら進めいく必要があります。

宮城県議会 一般質問 2月定例会

2024年2月23日

令和6年2月22日(木)10時より以下の4点について、一般質問を行いました!!
①4病院再編について
②魅力ある宮城の創出について
③健康寿命の延伸について

4病院再編について
(横山)→仙台赤十字病院の移転元地の跡地利用について、移転元の医療が維持されるよう、住民代表、移転元の仙台市、移転先の名取市、有識者、県で構成する会議の中で、医療法人の誘致も視野に入れて検討すべきではないか。
(県)→仙台赤十字病院の跡地利用については、仙台赤十字病院が検討されると思うが、県も必要に応じて協力をしていく。本日より始まる仙台市との協議の中で、跡地利用の可能性も含め、検討していく。
(横山)→本来、我が県全体のがん医療の青写真を念頭に、県立がんセンターから新病院に政策医療など引き継ぐ内容を含めて、基本合意すべきだったと思うが、希少がん、難治がん、先進医療であるゲノム、放射線等について、新病院に引き継がれるのか。
(県)→がん診療連携拠点病院の位置付けを引き継ぐことを想定しておますが、希少がん、難治がんへの対応など、東北大学病院を含めた他のがん診療連携拠点病院などとの役割分担・連携を踏まえ、日本赤十字社や県立病院機構、東北大学など関係者と協議してまいりたいと考えている。

魅力ある宮城の創出について
(横山)→秋保森林スポーツ公園は、体験型アクティビティのポテンシャルや、温泉街のホテルとの連携により、相乗効果が生まれると思うが、公園管理者などと協力し、取り組んではどうか。
(県)→県として、今後、仙台市とともに、多様な利用ニーズを踏まえた公園の魅力向上に向けて、管理者との意見交換をはじめ、秋保地区が誇れる温泉や食等の観光資源と連携した取組についても、地域の関係者のご意見を伺っていく。
(横山)→日本の伝統文化でもある剣道の「竹刀製作」について、剣道の竹刀のほとんどが輸入であるが、新規就労や制作に関する支援策についてどうか。
(県)→竹刀製造業者の新規就労や制作に対する支援に関しては、伝統的工芸品産業振興費補助金よる支援の中で、後継者が使用する工具や用具類、資料や教材の購入費に加えて、新たな需要開拓に要する経費について補助対象となる。

健康寿命の延伸について
(横山)→東京都では、がん予防などに期待ができるため、自治体が男性のHPVワクチン接種費用の助成をする場合、半分を負担する方針であるが我が県も導入してはどうか。
(県)→男女問わず、HPVが原因となる疾病を予防していくことは大変重要と認識しているので、最新の科学的知見に基づく国の議論を注視してまいりたい。

※がんの政策医療の新病院への引き継ぎについては、県の答弁でははっきりしたことがわからず、県のがんの政策医療の維持について、引き続き注視して参ります!

宮城県議会 一般質問 2月定例会

2024年2月23日

令和6年2月22日(木)10時より以下の4点について、一般質問を行いました!!
①4病院再編について
②魅力ある宮城の創出について
③健康寿命の延伸について
4病院再編について
(横山)→仙台赤十字病院の移転元地の跡地利用について、移転元の医療が維持されるよう、住民代表、移転元の仙台市、移転先の名取市、有識者、県で構成する会議の中で、医療法人の誘致も視野に入れて検討すべきではないか。
(県)→仙台赤十字病院の跡地利用については、仙台赤十字病院が検討されると思うが、県も必要に応じて協力をしていく。本日より始まる仙台市との協議の中で、跡地利用の可能性も含め、検討していく。
(横山)→本来、我が県全体のがん医療の青写真を念頭に、県立がんセンターから新病院に政策医療など引き継ぐ内容を含めて、基本合意すべきだったと思うが、希少がん、難治がん、先進医療であるゲノム、放射線等について、新病院に引き継がれるのか。
(県)→がん診療連携拠点病院の位置付けを引き継ぐことを想定しておますが、希少がん、難治がんへの対応など、東北大学病院を含めた他のがん診療連携拠点病院などとの役割分担・連携を踏まえ、日本赤十字社や県立病院機構、東北大学など関係者と協議してまいりたいと考えている。
魅力ある宮城の創出について
(横山)→秋保森林スポーツ公園は、体験型アクティビティのポテンシャルや、温泉街のホテルとの連携により、相乗効果が生まれると思うが、公園管理者などと協力し、取り組んではどうか。
(県)→県として、今後、仙台市とともに、多様な利用ニーズを踏まえた公園の魅力向上に向けて、管理者との意見交換をはじめ、秋保地区が誇れる温泉や食等の観光資源と連携した取組についても、地域の関係者のご意見を伺っていく。
(横山)→日本の伝統文化でもある剣道の「竹刀製作」について、剣道の竹刀のほとんどが輸入であるが、新規就労や制作に関する支援策についてどうか。
(県)→竹刀製造業者の新規就労や制作に対する支援に関しては、伝統的工芸品産業振興費補助金よる支援の中で、後継者が使用する工具や用具類、資料や教材の購入費に加えて、新たな需要開拓に要する経費について補助対象となる。
健康寿命の延伸について
(横山)→東京都では、がん予防などに期待ができるため、自治体が男性のHPVワクチン接種費用の助成をする場合、半分を負担する方針であるが我が県も導入してはどうか。
(県)→男女問わず、HPVが原因となる疾病を予防していくことは大変重要と認識しているので、最新の科学的知見に基づく国の議論を注視してまいりたい。
※がんの政策医療の新病院への引き継ぎについては、県の答弁でははっきりしたことがわからず、県のがんの政策医療の維持について、引き続き注視して参ります!

太白ドリームタウン構想 秋保編

2024年2月10日

令和6年2月9日、長町駅前のご挨拶からスタートし、午前中は「鳥獣被害対策調査特別委員会」の執行部意見聴取!

午後には、太白ドリームタウン構想を一歩踏み出すべく、「秋保森林スポーツ公園」の管理者である秋保リゾートホテルクレセント・秋保リゾート森林スポーツ公園の担当者の方から、その利用状況や今後の整備方針などをお聞きしました‼️

秋保森林スポーツ公園は昭和48年に会員制のスポーツ施設としてオープン(現在は会員制ではなく、入場料を払えば誰でも利用できます。)。野球場、体育館、アスレチック施設、アーチェリー練習場、パターゴルフ場、キャンプ場、バーベキュー会場、芋煮会の会場、露天風呂などもあります。

 コロナ禍前は、1年で約3万5千人が利用していましたが、コロナ禍後の昨年は約1万6千人と半減しています。主に、各種施設の老朽化(50年経過)に伴い、利用者のほとんどは、バーベキューや芋煮の会場として使用しており、県内から訪れる方が多いとの事です。(温泉街に宿泊する方の利用は殆どない。※温泉街との連携はない。)
 一方、秋保町内の方でも知らないという人もおり、ある意味で「知る人ぞ知るスポット」となっています。何と言っても最大の魅力は広大な広さです!!しかし、各種施設が老朽化していることから、それらの施設は活用されていない状況です。管理者の秋保リゾートホテルクレセント(所有者は日建工業株式会社)として、施設のリニューアルは考えていない。との事でした。

 私的には、この「他に代え難い」このスポーツ公園の施設整備を行うことで、秋保全体の観光資源の底上げになる。と思うので、アスレチック施設として、今流行りのラインジップ(山や森など自然のなかに架けられたワイヤーロープにベルトとハーネスを装着してぶら下がり、プーリーと呼ばれる滑車を使って滑り降りるアウトドアアクティビティ)の設置なども提案してみました。また、例えば、県や仙台市に管理を委託するなどのお考えもお聞きしました!→条件次第ではあり得そうな感じです。

秋保がワイナリー施設、カフェ、クラフトビール工場、飲食店などがどんどん進出する中、秋保工芸の里で行っている「こけしの絵付け」のような感じで、家族連れで楽しめるアクティビティやバーベキュー・芋煮などをホテル・温泉街と連携すれば、観光客誘客の相乗効果が期待できると思います。魅力ある秋保を創出するため、引き続き行動して参ります!!

郡山地区の下水道整備と大雨対策 研修会

2024年2月9日

令和6年2月8日、地元郡山地区連合町内会が主催した「郡山地区の下水道整備と大雨対策」についての研修会に参加し、仙台市の担当職員から説明を受けました!
この町内会は新年には郡山遺跡の勉強会、そして、今回の研修会と、勉強熱心で皆んなで地域課題を乗り越えようとする、防災意識の高い地域です!!(ここ9年間で2回の冠水被害を受けております。)

主に下の2つの説明がメインでした。
①諏訪町ポンプ場(仮称)が来月3月に完成することにより、(A)分流式(雨水と汚水が別々の管路)の長町準幹線(あすと長町地区)とそれに連続する分流式の西多賀幹線(西多賀分区他)と、(B) 分流式の名取川左岸幹線(茂庭台分区、名取川左岸分区)からの両幹線からの「汚水」を諏訪町ポンプ場に集水されることになる。
 これまでは、この2つの(A)、(B)の分流式の幹線が合流式幹線に流れ込まざる得ないため雨の量が一定程度を超えると、この合流幹線から郡山ポンプ場に集められた雨水と汚水が混じった排水を名取川に流していたため、名取川の水質の低下を招いていた。合わせて、吐ききれない排水が住宅地周りに完遂して、悪臭が漂う状況であったが、新しくできる諏訪町ポンプ場が汚水を飲み込んでくれるため、名取川と住宅周り冠水の際の水質悪化が避けられることになる。
 なお、諏訪町ポンプ場が出来たからといって、雨水の冠水軽減効果は低いとされている。

②今後、郡山ポンプ場が新しくなる予定で、排水能力は、10年確率で1時間53ミリの降雨に対応できることになり、大きな冠水軽減効果が発揮されることになる。合わせて、令和7年度末に旧笊川下流に排水ポンプ場が完成することから、平成27年の関東・東北豪雨にも耐えることができるようになる。

本日、勉強した内容を深掘りして、地域発展のために尽くして参ります!!

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