衆院選 ご支援に心から感謝
昨日投開票の衆院選で、中道改革連合(中道)は全国の小選挙区で惜敗が相次ぎ、宮城県でも1区の岡本あき子候補をはじめ全5選挙区で勝利することができませんでした。

一方、比例区で中道は、東北ブロックにおいて約82万8000票で3議席を獲得。全国では1043万票余りで42議席を確保しました。仙台市青葉区では2万7809票でした。
真冬の超短期決戦の中、結党したばかりの新党をここまで押し上げて頂いた支持者の皆様、そして、貴重な一票を託して頂いた皆様に、心から感謝申し上げます。
選挙戦で中道が訴えた「生活者ファーストの政治」や「平和を守り続ける政治」、「人権を守る共生と包摂の政治」には、多くの有権者から共感と期待が寄せられたと実感しています。
今回の結果を真摯に受け止め、しっかりと総括をした上で、次なる勝負では必ずや期待にお応えできるよう、本日より、決意も新たに反転攻勢の戦いに打って出てまいります。
本当にありがとうございました。これからも皆様のご指導・ご鞭撻を何卒よろしくお願い申し上げます。
