向田団地の流木を撤去(12/22) 2015年12月22日 議会開会中、9月の関東・東北豪雨被害に関する要望を数件受けました。3か月経っても、まだ爪痕は各地で残っています。 12月11日には、青葉区向田団地の支持者から「9月の豪雨で流れてきた木がまだ撤去されていない」との一報を受けて現地調査。芋沢川に架かる橋の下に、大きな流木が放置されていました。 再び大雨が降ると大変に危険なので、県の河川課に早急な撤去を要請したところ、12月22日、撤去作業が行われました。 ほかの地域でも、倒木の撤去や崩れた土手の補修などについて要望を受けました。 冬も爆弾低気圧などが心配されますので、引き続き、できるだけ早い復旧を求めてまいります。 前の記事 次の記事