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宮城県議会議員 遠藤のぶゆき【青葉区】

県営広瀬住宅 駐車場の増設を!

2015年9月29日

9月28日、宮城県庁にて、青葉区落合にある県営広瀬住宅の町内会の皆さんと石橋信勝県議とともに、同住宅の駐車場増設を求める申し入れを行いました。

339戸の同住宅では、一家で複数の車を所有する世帯が増えていることや、来客用の駐車場が全く無いことから、駐車場の増設を望む声が上がっています。付近に月極駐車場やコインパーキングは少ないため、違法駐車が後を絶ちません。

そこで、遠山邦夫町内会長が、北側駐車場わきの雑草が生い茂るデッドスペースを有効活用して27台分の増設をする案を考えてくれました。

この案に対し、応対した三浦副知事は「必要性があるなら増設するのもやぶさかではない」と検討していくことを約しました。

遠山会長が、住民の皆さんのために自ら設計図まで書いて一生懸命考えてくれた案が実現するよう、今後も応援していきます。

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錦ケ丘に不思議な信号機が登場

2015年9月20日

青葉区錦ケ丘のメインストリートにある交差点に、すぐそばまで近づかないと信号の色や矢印が見えない珍しい信号機が設置されました。「偏光信号機」というそうです。

この交差点は真ん中に橋が架かっている変則的な交差点で、今春、石橋信勝県議の推進で信号機が4基設置されました。

ただ、橋があるせいで、交差点に右折で進入した後の進行が分かりづらく、本来は無視していい赤信号に従って橋の上で止まってしまう車が相次ぎ、追突事故が起こる危険もありました。

橋の上の停車を防ぐためには、赤信号でも通行できるよと教えてくれる矢印信号をつけるのがベストですが、遠くからも見える普通の矢印信号では、右折車だけなく、交差点に直進で進入する車も「通行可」となってしまうため、接触事故が起きる危険性があります(分かりにくい説明ですみません)。

そこで、右折後、信号機に近づくと赤信号と矢印が浮かび上がる偏光信号機が設置されました。

この問題は、地元住民の声を受けて石橋県議と共に改善を要望していたものですが、まさかこんな技術があるとは驚きでした。

いつ見ても不思議な信号です。錦ケ丘の新たな観光スポットになるかも?

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遠藤のぶゆき
@enobu1976さんのツイート
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