menu
カテゴリー(未分類)

令和3年6月17日(木)、高槻市公明党議員団全員で、濱田市長へ新型コロナウイルスワクチン接種の円滑な接種に関する緊急要望を行いました。ワクチン接種が加速化する中で、大阪府下の大規模接種会場では、64歳以下の接種が始まったことから接種券の早期配布や、地域性を考慮した集団接種枠の拡充、訪問接種、移動支援など15項目について要望しました。

令和3年6月15日(火)から、樫田支所で、樫田地域の希望される高齢者の皆様へのワクチン接種が始まりました。
樫田診療所が利用できる日(週2回:火曜日と木曜日)に合わせて、1回目4日間、2回目其々3週間後4日間で行われます。

経済産業省は3日、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置に伴う、飲食店の休業・時短営業や外出自粛の影響を受けた中小事業者などに1カ月当たり最大20万円を給付する「月次支援金」について、4月と5月の申請を16日から専用ホームページで受け付けると発表した。6月分は7月1日から始める。公明党の主張で幅広い事業者が対象となるほか、手続きも簡素化される。(6月6日付公明新聞1面)

公明党の石井啓一幹事長は4日午前、衆院第2議員会館で記者会見し、コロナ禍の東京五輪・パラリンピック開催の意義や感染防止策については、政府や大会組織委員会、東京都が丁寧に説明し、国民に安心感を生み出していくことが重要だと強調した。(6月5日付公明新聞1面)

菅義偉首相は2日夜に開かれた「COVAXワクチン・サミット」で新型コロナウイルスワクチンの途上国への公平な普及に向け、日本から8億ドル(約880億円)の追加拠出を行うと表明した。公明党が強く求めていたもので、政府に対し28日、COVAXへの追加の拠出金として7億ドル以上を確保するよう緊急提言を申し入れしていた。(6月4日付公明新聞1面)

皆様のお声が形になりました。
①、②: 府道枚方亀岡線、安岡寺小学校の通学路となっている交差点の横断歩道の引き直し(林府議から警察へ要望)。
③: 西真上の狭隘な道路沿いの水路へ転落防止柵の設置(高槻市へ要望)。
④: 松が丘3-23のU字側溝の底が広範囲にわたり破損していたため補修(高槻市へ要望)。
ありがとうございました。

公明党の竹内譲政務調査会長らは31日、首相官邸で菅義偉首相と会い、政府が6月にも取りまとめる経済財政運営と改革の基本方針「骨太方針」などに関する提言を手渡した。コロナ危機を克服し、希望と安心の時代を築くため、円滑で迅速なワクチン接種の構築を訴えた上で、子育てや教育など人への投資を柱に掲げた。菅首相は「(方向性)はほとんど変わらない。しっかりやっていく」と応じた。(6月1日付公明新聞1面)

政府は28日、9都道府県への緊急事態宣言を6月20日まで延長する決定に合わせて、一定条件を満たす生活困窮世帯に3カ月で最大30万円の新たな支援金を支給すると発表した。コロナ禍の長期化を踏まえた取り組みで、公明党の提言が反映された。(5月30日付公明新聞1面)

政府は28日午後、新型コロナウイルス感染症対策本部の会合を開き、緊急事態宣言の延長を決定した。31日に迫っていた東京、大阪など9都道府県の期限を6月20日まで約3週間延ばし、飲食店などでの感染拡大防止策を継続する。菅義偉首相は28日夜の記者会見で「これからの3週間は感染防止とワクチン接種の2正面作戦の成果を出すための極めて大事な期間だ」と語った。(5月29日付公明新聞1面)

公明党の竹内譲政務調査会長らは27日、首相官邸で加藤勝信官房長官に対し、新型コロナウイルス感染拡大による影響の深刻化を踏まえた生活困窮者支援を求める緊急提言を手渡した。加藤官房長官は「しっかりやりたい」と前向きな姿勢を示した。(5月28日付公明新聞1面)

Twitter
ブログバックナンバー
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
高槻市 三井 泰之
ysmi630312@yahoo.co.jp