令和 7年9月29日(月)朝(️☁️☔️気温24℃)JR高槻駅北口バスターミナルからスタートしました。(NO.972)
9月24日高槻市議会3日目、2040年問題と持続可能な医療・介護制度について一般質問しました。
2040年には、高齢者人口のピークに加えて、85歳以上人口が大幅に増加することで、複数の慢性疾患を抱え、要介護のため通院できないことが要因で高齢者の救急搬送や在宅医療のニーズが増大することが予測されている。
そこで、2040年においても、高槻市で、持続可能な医療・介護制度を実現するため、一次医療圏である市域全体の医療・介護提供体制にずれが生じないよう、2040年のあるべき姿を明確にし、市独自の医療・介護計画の策定。また、医療・介護連携を強化し、かかりつけ医機能の強化など、質が高く、切れ目のない医療、介護、生活支援等ネットワークの確立。さらに、市民の健康寿命延伸のため、医療、介護、認知症予防を一体的に取り組むことなどを要望しました。
皆さまのお声を形にしてまいります‼️

